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気持ちイイ

とてもいい天気!
誰も居ない天空の庭に踏み込む。

そよそよとわたしの頬を撫でる風の清々しさに、思わず「気持ちいい♪」と、声が出た。

本当に気持ちよくて、誰もいない空の開放感も相まって伸びと一緒にでた言葉だった、

ふと、セックスのときも、スパンキングされているときも、「気持ちイイ」って口走っているなぁ…なんてひとりごちる。
あ、スパンキングのときは気持ちイイとは言っていないかも?記憶が飛ぶからよくわからない(大汗)

どれも「気持ちイイ」なんだけれど、どれも毛色の違う「気持ちイイ」だなって、降って湧いたみたいに感じた。

sinさまの腕枕で眠る「気持ちイイ」もまたどれとも違う「気持ちイイ」だなぁ〜(嬉々)
でも、全部の「気持ちイイ」が大好きで、もっともっといろんな「気持ちイイ」で満たされたい。

あぁ…そして、sinさまにもいろんな気持ちイイを感じていただきたいなって…
もちろん…牝を翻弄することで、そのちんぽを疼かせるような「気持ちイイ」を、一番感じていただきたい(照)


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ふわふわ

ブラインドになっている窓から、朝の光が差し込む休日。

目を覚まして…そして微睡む…。

ふわふわする感覚…胸の奥がうずうずして、わくわくする感情が湧きおこる…
なんだろ?夢かな?だったら目を覚ましたくない…もっとこの心地よさのなかにいたい…

寝返りをうちながら、抱き枕に顔を埋める。

なんだろ?これ?この感触。
くふくふと頬を緩めながら、それがなぜかわかって…もっと歓喜する。

sinさまのことを想っていたのだ **(/▽/)**キャン

わくわくしてふわふわして…うずうずする。
無意識なのが堪らない ヽ(๑>◡<๑)ノシ


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私信。

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その1.
5月7日(日)に、ブログのメールフォームよりメールをくださった生涯愛奴◯◯◯様お返事を差し上げましたが、エラーで送信できません。
お返事が必要と思われる内容でしたし、わたしの意思もお伝えしたいです。

メールフォームより正確なメールアドレスを明記の上、再度メールをいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

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その2.
わたしのブログのメールフォームよりメッセージをくださったのに、メールの返事がこないよ!と、いう方へ。

普段はブログ用のメールアドレスを使ってお返事をしていますが、一時期メールフォームの返信サービスより返信させていただいた方が幾人かいらっしゃいます。

今回のことで、メールフォームの返信サービスを利用して、メールアドレスが間違っていたら、エラー表示があるのだろうか?!と、疑問に思い架空のメールアドレスよりテストメールをしてみたところ、エラー表示がありませんでした?!

ですから、こちらとしてはメールは届いていると考えています。

もし、もし、メールフォームよりmineにメールしたのに、返事がなかったよ!と、言う方がいらっしゃいましたら、もしかしたらメールアドレスが間違っている可能性があります。

今一度メールをいただけたら幸いです。

よろしくお願いしますm(_ _)m

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菖蒲湯♪

菖蒲湯♪


今日はとても良い天気♪
用事があって、お出かけ。
いたるところに、鯉のぼりを見た。
端午の節句だ。

sinさまに5月の風にそよぐ、鯉のぼりをお送りした。
お友達にも*^^*

そして、子どもの日と言えば、菖蒲湯♪
我が家は、菖蒲をそのまま湯船に浮かべる。

柚子湯のときと同じように、写真を撮ってsinさまにお送りした。
この写真で、sinさまのお風邪が治るわけではないけれど、気持ちはご自分の牝とご一緒にご入浴でも…なんて(照)


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男の知らない羞恥。

お風呂♪


左がうまく機能しない。(涙)
夜眠れない。
躰を緊張させないようにしたいのだけれど、この重くて怠くて響く痛みは、躰を強張らせる。

sinさまのメールにお返事ができない。
iPhoneを支えることも辛くてできない。

明日にはお逢いできる。
悦びをお知らせしたい。でも、どうしてもできない。

夜 遅くsinさまから明日のことを…容赦ないひと言が届いた。

心を占めていた不安が、溶けていく。お逢いできる悦びが…淫らな歓びに変わり牝を濡らした。


sinさまにお逢いできるのは嬉しい。
sinさまはこんな状態のわたしを…sinさまに逢いに来るからには…嗜虐を満たすためにお使いになるおつもりなのだ。


しかし…左が機能しないわたしは…躰のお手入れができない。
陰毛は中途半端に伸びて…見窄らしく…もちろんムダ毛も気になる。

こっこの躰をsinさまに開くのか?!
わたしは目眩がするほど恥ずかしくなった。

でも、どうすることもできなくて…顔と足のお手入れだけはなんとかした。

こんなに恥ずかしく…心許ない気持ちになったのは久しぶりだ。
sinさまはなんと思われるだろう?
言い訳を聞いてくださるだろうか?

あぁ…なんて言い訳すればいいのだろう?

果たして、sinさまは容赦なく牝の躰を開き、わたしの羞恥心など気にもかけずに、牝を快楽の奈落に堕としたのだった。

あう…表面的にでもこの体たらくを指摘してくださり、言葉で責めてくださったら…羞恥にまみれた言い訳を快感にかえられただろう…本当に酷い男なのだ。

乙女の恥じらいは完全にスルーされて粉々に砕け散ったのだった…。


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