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8月は好き

不安定なお天気のまま8月に突入です。

わたしは春生まれなので季節的には春が好きなのだけれど、月で言うなら8月が一番好きなのです♪

変なの(笑)

夏はご主人さまにお逢いできないことが多い。
8月は特にそうなのだけれど、やっぱり8月は好きなのです。

もちろんご主人さま絡みもあって、好きになったのだけれど…。

先日ご主人さまの躾を受けた帰りに、夏らしいビニールコーティングのトートバッグを
ゲットした。

わたしの大好きな図柄で、ご主人さまにも見ていただきたい♪と、メールした。

翌日から毎日使っている。

夏のうちに…いや8月中にお逢いできたらこのお気に入りのトートをお見せできるにな。
9月にはもう持てない。

真夏だけのバック。

ご主人さまにメールして、そのお返事はどうだったっけ?
やっぱり現実重視なお返事だった気がする。

そんな8月だけれど、やっぱり寂しいと泣いても、わたしは8月がずっと好きなのだろうと思う^^


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弱点

ご主人さまをとても愛しく思えるときがある。
無邪気にじゃれつきたいようなそんな気分になる。

ご主人さまは羞恥心のかけらもお持ちではないので、ホテルではいつもすっぽんぽんなのだ。
わたしとしてはいつでもしゃぶりつけるので、それはそれでうれしい(〃_〃)

ベッドで横になるご主人さまの足の裏が無防備でいたずら心がむくむくと湧いてしまい、わたしはご主人さまの足の裏をくすぐって「参りましたか?」と子どもみたいに笑って聞いた。

間髪入れずに「参った!」と、ご主人さま。

なんだー!それじゃ全然面白くない。
わたしはそう言ってご主人さまを責めた。

ご主人さまは足の裏が非常に敏感で、くすぐったいのには耐えられないのだそうだ。
だから、すぐに降参するのだそうだ。

そう話すご主人さまが、とてもかわいかった。
すぐに降参なんだ。

本当にすぐに「参った!」って言ったもんね。

そのあとは脇をくすぐったけれど、これには全く動じない。
これはこれでつまらないよ~!

ダメなのは足の裏だけなのです。と、笑うご主人さま。
そう言えば、乳首も全く感じなかったものね。

ふふ♪弱点発見♪♪

関連エントリー
「妄想責め」
「乳首は感じますか?」



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吠える

セックスのとき、あんあん快感を声にしたり、喚くみたいに喘いだり・・・そういうのって女として興ざめする。
AV女優のわざとらしさが嫌で、ホテルでAV見たがる男に萎える。

そう思っていた。
いや、マジで・・・多分わたしと同じように感じている女性は割と多いと思う。

そんなわたしが・・・ある日ふと気づいた。
ご主人さまのちんぽにしゃぶりつきながら、いやらしい喘ぎを漏らして涎をたらたらと垂れ流している自分に・・・。
ご主人さまのちんぽを咥えて、腰をくねらせ尻を振って大きく脚をひらいて・・・陶酔する自分に。

あ〜あ〜うぐうぐ・・おえっぐえっって、ディープスロートしながら、自ら喉の奥を潰して・・・それでも喘ぎ声を漏らして頬を熱らせている。

どの口でご主人さまを咥えこんでもしゃぶりついても・・・わたしは咆哮みたいな嬌声をあげて、ご主人さまのちんぽに犯されながらオナニーしている。

気持ちいい・・・すごくすごく・・・自分のいやらしい嬌声に興奮する。
もっともっと・・・もっともっと狂わせて、いやらしく身悶えさせて脳髄を鷲掴みにされるような快感。
背骨を這うように昇りつめる淫らな衝動。
ばかみたいに尻を振って内臓をご主人さまのちんぽに擦りつけ奥の奥まで飲み込んで、はしたない言葉を繰り返しご主人さまを貪る。

あんなに嫌悪した、女性の淫らな喘ぎ声をわたしがあげている。
甘いなんてもんじゃない!もう吠えている。
部屋中、牝の淫らな咆哮が響く。

ご主人さまはこんなになり振り構わず乱れ、喉が嗄れるほど嬌声をあげ涎を垂らす淫乱な女を腹のうえで乱れさせ、どんな風に見ているのだろう。

あんなに大声出してばかみたい。って笑ってたわたしが、ご主人さまの美しい手に触れられるだけで、淫らに媚びた嬌声を吐いている・・白痴的に狂う快感。


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ひとり

ご主人さまは、朝から晩までお忙しい。
お仕事帰りに食事をご一緒するなんてささやかな願望も叶わない。

わたしもフルタイムで働いているので、ランチの時間にあわせて逢いに行くことも難しい。

ご主人さまは、わたしがそうしたいと言っても迷惑だとはおっしゃらない。
でも、時間がきちんと取れるかどうかわからない。と、わたしの徒労を気遣われる。

だから、ウィークデーにぽっかり時間があいたからと言って、ご主人さまに逢いに行けるわけではないのだ。
だからだから、わたしはいつもひとりで過ごすのだ。

ひとりはきらいじゃない。
実はひとりの時間がとても好きだった。

ご主人さまに出逢うまでは・・・。

今もひとりの時間を有意義に過ごしてはいる。
最近はお疲れなので、ビジネスホテルのデイユースサービスを利用して、その部屋を拠点にぶらぶらしている。
ごろごろもできるし、パソコンレンタルサービスを利用して遊べるし、音楽を聴きながら本を読むこともできる。

自宅ではない空間で、ひと息つくのはよいリフレッシュになる。

でも、こういうとき、やっぱりご主人さまにお逢いできたら嬉しいなって思ってしまうのだ。


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叱られちゃった…。

しょぼ~ん(´;ω;`)


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手を引くように叱る

ご主人さまが、感情をあらわにされることはない。

わたしがご自分の意向にそわなかったからと、罰やお仕置きと言う名目で虐められたこともない。
ご主人さまはわたしをそういう表面的なプレイをするために飼われているのではなさそうだ。

長く飼われているが、これまで叱られたことは今回を含めたった2回。

しかも、わたしがご主人さまへ向けた行為や言動ではなく、わたしがわたし自身に向けたなげやりな感情の矢に対してだった。

昨夜も無意味なマイナス感情のループに迷いこむわたしをぴしゃりと叱って我に返してくれた。

こう言う面倒ごとを受けとめ解決の方向を向かせてくれる。

ご主人さまはいつもわたしの動向を見て手をとって引き寄せてくれる。

嬉しい。


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両手をひろげて…

いつもいつも…ご主人さまを求めている。

気づくとご主人さまのことを考えている。

ひとりの夜を穏やかに過ごせたり、ご主人さまが欲しくて欲しくて身悶えて眠れないこともある。

こんなとき、静かな寝息をたてていらっしゃるだろうご主人さまが憎らしくなる。

こんなにあなたを想っているわたしがここにいるのですよ。

早く逢いにきて。


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穏やかなタイムリミット

ホテルのチェックアウトまで、ほんの数分だけど余裕があった。

わたしはこの数分が名残惜しくて切なくて…帰る準備をするご主人さまの背中に抱きついて頬をあてた。

ご主人さまが「ん?」って首を傾げるようにわたしを振り向かれる雰囲気が伝わる。

温かい。

そしてご主人さまの腰にまわしたわたしの手を撫でてくださる。

決して抱きかえすようなことはしてくださらないのだけれど、わたしの気がすむまでそうして心まで温かな手で撫でられているような気持ちになる。

ご主人さまのもつ穏やかさが好きだ。


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ほめられた

毎日毎日くたくたで、帰宅。
でも、毎日を充実に!とがんばっている。

ブログの更新もままならなくなってきた(*_*)

そろそろ資格試験で、そのための勉強にも精を出している。
でも仕事疲れでなかなか集中できない。

そんな近況もご主人さまにメールしている。

そんなわたしに「がんばっていますね、えらいですよ。」ってお言葉をいただいた。

(///ω///)♪


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不意をつく破滅

じりじりと照りつける太陽を小さな幌でかわし、その熱に身をまかせ微睡む。

淫らな舌が唇を舐めた。
その舌先にご主人さまのちんぽの重みを感じると、おまんこが疼いてご主人さまの腹の上で壊れたおもちゃみたいに跳ねあがり夢中になって硬くうねるちんぽから快楽を貪るさまがフラッシュバックする。

だらしなく唇から垂れさがる舌から涎が糸をひきながら滴りおちる。
腰をひき寄せられ牝の一番感じる場所を突きあげられ、狂わされる苦痛が咆哮になり許しを乞う一方でやめないで!もっともっとと支離滅裂に乱れるいやらしい己に陶酔する。

イきたい。
空っぽの子宮がきゅうきゅうと啼き牝の爪先から脳髄まで痙攣させて昇天する。

どくどくと内臓が脈うち心臓はばくばくと跳ね呼吸を苦しくする。

酸素を欲しがって淫らな唇から喘ぎが漏れる。

白昼夢みたいなオナニー。

でも、こんなんじゃ満たされない。
ご主人さまの美しい手から振りおろされる鉄槌が欲しくて欲しくて、オナニーが牝を狂わせ破滅させる。


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濃い時間

ご主人さまと同じ空気を吸う。

密度が濃くて重い空気に喘ぐ。
密密な雰囲気にあたったみたいにぼ~っとのぼせる。

静かにわたしの腰に腕をまわし引き寄せるご主人さまに操られるみたいに傾倒していく。

ご主人さまの舌がわたしを愛撫する。
濃密な空気がわたしに浅い呼吸を強いる。
わたしは頭を振りあげ、酸素を求めて喘ぎながら、ご主人さまの舌に与えられる快感に翻弄され身をまかせる。

まるでとろけるみたいな甘い吐息。

ぎゅっ!!乳首から全身に激痛が走り、その痛みが熱を帯び背骨をぞわぞわと這い昇り脳髄を興奮させて抜くていく…。

躰を捩りご主人さまの刃から逃れようともがいても、快感を欲しがる牝が、尻を振り媚びるように痛みを欲しがる。

ご主人さまが淫乱な牝を見透かしわたしを快感にとろけさせた同じ舌で辛辣な蔑みをなげる。

息をすることも忘れて乱れ、くりかえさせられる刹那的時間のはじまり。


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信頼に震える被虐の快感

先日変態友達とランチを楽しんだときのお話。

前回の躾でご主人さまに剃毛していただき乱れさせられた話になったのだけど、そのときの彼女の感想がとても意外だった。

そんな行為にもしカミソリが皮膚を傷つけてしまったら怖い。と言うのだ。

何が意外って、彼女はパートナーさんと、針プレイのような敢えて傷つけ傷つけられる行為もふたりの快感にかえているくらいなのだ。

そんな彼女の言葉にわたしは違和感を覚えるほどだった。
傷つけられたら怖い?
快感の坩堝の中でそんな意識などあるはずがない。
もし、カミソリで切り裂かれたとしても、それはご主人さまの行為であり恐怖のなかでさえ興奮をいやましても萎えることはないだろう確信があった。

客観的にみて、彼女の彼からのもっと酷いと思われる行為も彼女は快感に変えている。
そんな彼女が、快感の最中のわたしにあてた言葉に含まれるものはなんだろう?と考えあぐねた結果、それはきっとパートナーに対する信頼度だと考え至った。

彼女の彼から受ける行為だから、快感になるのだ。
きっと彼女がそれを想像したとき見も知らぬ男のカミソリプレイに思えて身の毛が弥立ったのだろうと推測する。

そしてもちろんわたしもそうだ。
ご主人さまがご自分の牝に与える被虐だから快感なのだ。
これが彼女の信頼する彼だとしてもわたしは想像ですら快感を得られることはないだろう。

そこにはそれぞれがこれまで積み重ねてきた信頼があるのだろうと思う。

他人なら恐ろしくて目をつむる行為も自分が心から敬う男だから、興奮が脳を狂わせ快感に身を震わせるのだ。

こういう関係がもしかしたら唯一無二と言えるのかも知れない。

※関連エントリー
「ほっとした?がっかりした?」
「やっぱりぃ」
「いやらしい穴」



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閉鎖的で…

ちょっとしたリゾート地で夏休み。
開放的な空気に大胆になる。

右を見ても左を見ても、出血大サービス状態の女性が、肩を、腰を、へそを、脚を日に焼くみたいに露出させて闊歩している。

どうぞどうぞと惜しみなく砂浜をビキニで歩くみたいに、肌を披露するのは簡単だ。
でも、ご主人さまはこういう見せる露出には全く食指を動かされない。

一見普通の…どちらかというとしっかり肌を隠すような格好で、見る者が二度見してしまうような淫らな肌を晒す。
風がなびけば乳房が露になるような・・・躰をよじればミニスカートにしっかり尻の割れ目が浮き出すような・・・薄い生地を膨らませた先にはくっきりと茶色の影が尖って見える。

いやらしい肢体を自分自身で強烈に意識してしまうような、そんな格好がお好みなのだ。

わたしはそんなはしたない格好でご主人さまに逢いに行く。
牝顔を晒し好奇と蔑みの視線を、過剰に意識する小動物みたいに震えながら・・・。


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深夜に戯言

漠然とSMプレイというものをしてみたいと思うことがある。

ご主人さまはそう言うプレイに食指を動かされる方ではないので、他に相手を探すことになる。

単なる好奇心。されど・・・。


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ポカ休

昨日はとうとうブログの更新ができなくてポカ休してしまった。
ひとりの夜だったので、ゆっくり過ごしながらブログ更新するつもりだったけれど、お風呂からあがってビールを飲んだら眠くなっちゃって20時過ぎには爆睡状態だった^^;

疲れているんだな。
身体を休ませないとね。

いつもわたしのブログへお越しくださるみなさん ありがとうございます*^^*
アクセスはもちろん、拍手やランキングクリックもとても嬉しいです^^!

先日のエントリー「信頼に震える被虐の快感」には、これまでで一番多い!7つの拍手をいただきました。
ありがとうございます。

拍手と言えば、最近遡ってエントリーに拍手をいただくことがあります。
このブログを始めた頃はアクセスも少なかったし、その分拍手もないエントリーもたくさんありました。
(今でも0拍手あるけど^^;)

まえに書いたエントリーにぽちっと拍手が1コついている。
それを読むと結構お気に入りのエントリーだったりするのですが、いったいこのエントリーのどこを気に入って拍手くださったのだろう?!と、考えてしまう。

でも、どんなことでもこのこのブログへのリアクションはとても嬉しいです。
これからは、ぽつぽつとポカ休も増えていくかと思いますが、温かな目で見ていただけると嬉しいです*^^*

これからもよろしくお願いします^^


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震える

ご主人さまはときどきとんでもないことをおっしゃって、牝を身悶えさせ震えあがらせる。

そして喘ぐ牝を腹のしたに敷いて弄ばれるのだ…。

わたしは己がご主人さまのものであることを思い知らされ、傀儡のごとくただ躍らされ淫らに狂う。

あぁ…早く美しく無慈悲な指に触れられたい…。


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謎めいて

ご主人さまは、どうしてか?わたしがイく瞬間を知っている。
逆に言うと、わたしがイけそうなのにイけないときもわかっている。
ちんぽにセンサーでもついているのだろうか?

だから、ご主人さまを喜ばせようとイくふりなど決してできない!

しかも!オナニーでも、そのセンサーは発揮される。
ご主人さまの腰や脚、ちんぽにおまんこを擦りつけてオナニーに没頭してしまうことがあるのだけれど…

このときも、イきそうなのにイけなくて焦れて身悶え嬌声をあげるわたしを耳元で辱められ、敏感になり過ぎた肌を撫でられてわたしは興奮のあまりイってしまった。
ご主人さまは、ご主人さまの一部に濡れそぼるおまんこを押しつけ喘ぎ尻をくねらはしたないイき顔を晒す牝を蔑まれ堪能される。

どうしてばれてしまうのだろう?
謎だ・・・。

でも、牝が昇天する瞬間を知っているからこそ、いやらしく身悶えて興奮が絶頂をむかえるまでご主人さまは牝を弄ばれるのだ。
いやらしい満足感が麻薬のように牝をご主人さまのちんぽに頬ずりさせて堕ちていく・・・。


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ピンポイント

ご主人さまに酷く虐められて、もうずっとずっと興奮させられていた。

メールのたったひと言の蔑みや辱めがわたしの子宮をきゅうきゅうと啼かしご主人さまを欲しがった。

風呂場で熱る裸体を持て余す。
湿気を逃がすために大きくとられた磨りガラスの窓。
外側には格子がついている。
そこが風呂場だとすぐにわかる造りだ。

わたしはそこに熱くなった躰を押しつけた。
思ったよりも冷たくはなかったけれど、磨りガラスにぎゅっと圧し潰された乳房に興奮が弥増し、両方の手で乳房を擦りつけ喘いだ。
乳首を抓りあげ淫らな舌はご主人さまのちんぽにしゃぶりつくみたいに、涎を垂らしながら磨りガラスを舐める。

はしたなく腰をくねらせおまんこを焦らして、ご主人さまの名前を呼んだ。
激しく尻を振りご主人さまを乞う己の淫らな舌にあっけなくイってしまう。

薄くひらかれた窓の向こうに近隣の家々の窓が見える。
磨りガラス越しの牝の裸体はどんな風に見えるだろう。
思わず我に返り背骨を戦慄させる。

でも・・・そうそう見られることもないか?と思い直すも・・・風呂場だからピンポイントで見られるのかもしれないってことに気づく。

いやらしい牝の恥知らずで身も世もないオナニーショー?


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きゃん(照)

わわっΣ(゜ロ゜ ノ)ノ

ご主人さまから連続メールをいただいてしまったぁ?!

嬉しいんだけど、ちょっとびっくり。

本当に気紛れなんだから!

…そう言うところが意外性に繋がって乙女心をどきどきホクホクさせるんだけど。

気づいてるのかなぁ^^;


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まるい乳房

昨日は遅番で夜電車に揺られて帰宅した。

真っ暗な扉にTシャツ姿のわたしが映りこんでいる。
ふとその小さな胸に目がいった。
下着をつけない乳房がTシャツをまぁるく膨らませている。

そうか・・・ご主人さまはこの小さくて柔らかそうでまるい素のままの乳房が好きなんだ。
Tシャツ越しだからこそわかるライン。

ブラジャーで寄せてあげたり、バストラインを美しく見せるブラはたくさんある。
わたしもそういうブラジャーを選んでいたりする。
友達に会うときや、公の場所にでるときなどは、もちろん下着をつけるしバストラインがどんな風にうつるかを姿見でチェックもする。

でも、ご主人さま同様わたし自身もわたしの小さな膨らみや、なだらかなウエストラインやそれに続く尻の丸みなどがとても好きだったりするのだ。

Tシャツにうつるそれは、小さくまるく清楚な膨らみを、扉のガラスに映していた。
ふふ♪かわいい。心が己の乳房を愛でる。

この柔らかな清楚がご主人さまの手のひらにすっぽり収まりぎゅっとその美しい手で握りつぶされて、ぐにゃりとかたちを変え途端に淫らに鼓動する・・・。

そんないやらしい乳房ももちろん好き。
きっと・・・ご主人さまも・・・。


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結婚できない男

あは♪ハッピーエンドで良かった。

最近忙しいわたしは自宅でなにか気晴らしを〜!と考えていて、以前の職場で勧められた数年前のドラマ「結婚できない男」のDVDをツタヤでレンタルしてきた。

ドラマは割と好きなのだけれど、基本的に21時就寝のわたしなので、まずリアルタイムで観ることはない。
あと忘れっぽいから、20時からのドラマも曜日を忘れて観そこねて結局観られない(苦笑)

笑えるお話を観たかったのと、ご主人さまに面白いよと勧められているドラマは、本当にマニアに人気らしくいつも貸出中なのだ(哀)
わたしとしてはご主人さまが面白かったって思ったドラマの方を観たかったのだけれど^^;

阿部寛も夏川結衣も塚本高史も尾美としのりも好きで、ストレスを感じる俳優のキャスティングもなかったので、楽しく面白く観ることができた。

観ているうちに、桑野 信介(阿部寛)ほど極端なキャラではないけれど、ご主人さまのあの天然さはある意味桑野に通じるものがあるなぁと、思ったら増々面白くなった(笑)
二枚目なんだけれど冴えない男っぷりがまた重なる(爆)

きっと生きることに息苦しさを感じるほどではないだろうし、社会生活もきちんとされているけれど、世間とご自分との間にギャップがあることは知っているんじゃないかな?
きっとそういうこともあまり気にせず生活されているような気がする。

自分は変わっているとか人と違うとか、そういうことすら意識もしていない雰囲気や浮世離れした感覚や自己中ではないのだけれど、自分を通すところなどにわたしは魅力を感じてしまうのだ。

桑野の乙女心はわからなくても、最後に我を通すようなかたちで、夏川結衣とのぎこちないハッピーエンドに、すっきりさせられた。
面白かった。何も考えずにただただ楽しく観ることができるドラマだった。
もう1回くらいは観るかもね(笑)

興味のある方は「結婚できない男」で検索かDVDレンタルしてみてください。
単純に笑えて最後はニヤけるドラマです。

しかし・・・ご主人さまは結婚できないのか?結婚しないのか?はたまたすでに素敵な奥さまと暮らされているのか?
うう〜ん・・・やっぱり独身な気がするなぁ(苦笑)

※関連エントリー
「びっくりしますやん」
「ご主人さま独身説」



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ほんの数日前ご主人さまから連続メールをいただいて狂喜乱舞していたわたしだが・・・このご主人さまの気まぐれの引き起こす効果に気づいていらっしゃるのだろうか?と、エントリーした。
やっぱりお気づきでないようだった。
気まぐれとは違うかな?
マイペースなんだ。ご主人さまは。

わたしの想いをこめたひと言をのせたメールのお返事に、体調を気遣う言葉しか返ってこなかった。
こんなにはっきりとどんな返事をして欲しいか?!伝えないとわからない朴念仁がいるだろうか?!

昨日はあんなに喜ばせておいて、今日は奈落に堕ちさせる。なんてことをわかっていてできるはずがない(苦笑)

でも、乙女心は全くわからないけれど、いつも心を尽くしてわたしを飼ってくださっている。
だから、わたしはご主人さまの足許に首輪も鎖もない状態でひれ伏している。
(実際には首輪とか鎖とか四つん這いとか、ペット的ではなく侮蔑的強要に憧れはするけれど(余談))

でもね〜。
このあまりにもわからんちんぶりには、一喜一憂を通り越して言葉にできないほどのもどかしさを感じてしまう。

本当に困った方だなぁ・・・わたしはどうすればいいのだろう。


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はっ!Σ( ̄□ ̄;)

いつも行く会社のあるビルは受付をしなくてはならない。

大きなビルなので受付する警備員もたくさんいるのだけれど、はじめのうちいつも担当する警備員は無愛想で無口。
挨拶しても会釈だけという徹底ぶりだった。

それがある日の受付は別の警備員で、それが幾日か続いたら、彼はどうしたのだろう?と、考えるようになっていた。

よくしゃべる愛想の良い方がほとんどだったのだけれど、わたしは彼が気になってあの無愛想な顔を探してしまっていた。

そのビルは24時間警備だったので、警備員もローテーションなのだから、彼が昼勤務のときでないと会うわけはないのだった。

1~2週間後、受付で彼の無愛想な顔を見たときは、とても嬉しかった(苦笑)

警備室の奥で他の警備員と話しながら笑顔を見せる彼の少年のような表情に、良いもの見たな♪って気分になった。

なぜこんなエントリーをしているかと言うと、はたっと気づいたのだ。

もしかして…わたしってこういう素っ気ない男が好きなんじゃなかろうか?!

実は外面的にも内面的にもご主人さまってわたしの好みなんじゃなかろうか?

(ノ_・。)どんな面倒な好みなんだよ…あう…。


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前言撤回

昨日は勢いで2回もエントリーしてしまった^^;

昨日のエントリー「素」で、わたしは「こんなにはっきりとどんな返事をして欲しいか?!伝えないとわからない朴念仁がいるだろうか?!」と、書いているがこれは違う。

だって・・・だって・・・ご主人さまに飼われるようになって3回目の誕生日以降「わたしの誕生日に『おめでとう』を言ってください。」と、毎年毎年ずっとずっとお願いしているのにご主人さまの方から1度も「おめでとう」と、言っていただいていないのだ(ノ_・。)

これはひとつの例であって一事が万事こんな調子のご主人さまなのだ。

そんなわたしに届いたご主人さまからのメール。
それは幾日か前にわたしがご主人さまにお送りしたメールと同様のものだった。
わたしのメールの返事というわけではなく、このメールを書かれたときのご主人さまの気持ちだった。
同様と言っても内容は全く違った。
ふたつの言葉のキーワードは「早く」
そう。それがわたしが一番欲しい言葉だった。

前言撤回。

ご主人さまはご自分の感じたときに感じたことをわたしに伝えられる。
わたしが欲しいからとか、お願いしたからとかそんな次元ではないのだ。
いつもご主人さまはわたしを想われている。それはわかっている。
ただすれ違うだけなのだ。

なぜならば ご主人さまは乙女心がわからないからなのだー(号泣)

そしてわたしはそんなご主人さまに翻弄される自分が愛しいのだ。
ああ・・・来年の誕生日も泣いている気がするなぁ(T^T)

(笑)


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そよ風

駅のトイレの姿見で、自分のスタイルをチェックすることがよくある。

その日もご主人さまにお逢いするので念入りなチェックをしたかったのだけれど、姿見の前でお化粧をしている高校生らしき女の子がいた。

今、皆さんが想像したような女の子じゃなくて、黒髪のきちっと肌を隠すような、でも瑞々しいおしゃれな服装の女の子だった。

きっとまだ家で化粧なんてできないのだろうなって思わせるような女の子だった。

はじめてのデートかな?
それとも女の子同士でちょっと背伸びしたいのかな?

どうしても自分のスタイルをチェックしたかったわたしはその女の子に声をかけた。

女の子は少し驚いて姿見から一歩化粧台の方へ移動してくれた。

わたしは自分の姿を鏡に映して、淫らな肢体を指でなぞると早々に鏡から離れた。

離れ際に女の子に「ありがとうね♪」と声をかけたら、彼女はまた驚いてこちらを見ないで小さな声で「はい。」と答えた。

とても緊張していたけれど澄んだ少女らしい声だった。

なんだかちょっぴり懐かしかった。


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たゆたうセックス

久々に会った彼は相変わらずわたしを落ち着かせた。

肉体関係を持って、結果的に別れたとしても、その後こうやって一緒に食事できる関係の男は女を何か安心させるものを持っているのかもしれない。

彼とのセックスはいわゆる普通の男女のセックスだ。簡単に言えば女は受け身。

この受け身のセックスはそれはそれで男に身を任せるだけで良くて気持ちいい。

彼とのセックスはまるでウォーターベッドで微睡むような心地よさがあるのだ。

別れた間柄なのでそうそうホテルに誘われることもないが、食事をしながらふと、今、彼とセックスしてもやっぱりわたしは受け身のセックスをするのだろうと思った。

そう彼はご主人さまではないのだ。
だからもし彼とセックスするのなら彼とだから気持ちいいセックスを探さないと快感には繋がらない。

わたしはきっともうおまんこを渇かすことなく彼とセックスできるだろう。
でも、わたしは彼のちんぽに舌舐めずりをしたり涎を垂らすことはない。
だって彼は淫乱な女を求めてはいないのだから…。

※関連エントリー
「行き過ぎた献身」


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今日は・・・

ご主人さまからお昼にメールをいただいてから、この時間になってもメールがない。

どうしたのかな?
いつもお忙しいけれど、すごくお忙しいのだろうか?

寂しいな。
おやすみなさいメールをお送りしようかな?


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昨日は・・・

今朝ご主人さまへおはようございます。とご挨拶メールを送信したとき、昨日はお昼にメールを一通しかいただけなかったので寂しかったです。と、書き添えた。

ほどなくしてご主人さまからお返事が届いた。

昨夜は体調が芳しくなく、仕事を終えられて帰宅後すぐに横になられたのだそうだ。

8月はいつも逢えない。と寂しがるわたしのために今年は逢えるように。と尽力してくださっているのが見える。
もしかして無理をなさっているのだろうか?

急に涼しくなって調子が狂ってしまったかな?と、お返事をいただいたけれど・・・。

とてもお逢いしたい。
逢えるように。と、調整してくださっているのが嬉しい。
わがままなわたしは、そのお気持ちだけで充分。とは思えない。

ご主人さまの体調が順調に回復して近くお逢いできますように・・・。

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ただいま

ご主人さまに逢えた(〃_〃)

体調も言うほどひどくないようで、いやってほど虐められた…。

しあわせ…。


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相変わらずの天然ぶり

ここのところしつこく書いているが、夏はご主人さまにお逢いできないことが多い。
特に8月はこれまで長く飼われているが記憶を辿っても1度しかない。

梅雨明けから秋にかけて、毎年2〜3ヶ月逢えていないことになる。
前回お逢いした帰りにゲットした、ビニールコーティングのバッグ。
これは夏限定だ!とても気に入ったのでご主人さまにお見せしたいけれど、無理かもしれないな〜と、思っていた。
9月にはもう持てない。

そんなことを言いながら拗ねていると、今年は逢えるようにしたいですよ。と、言ってくださった。
いろいろ大変だったみたいだけれど、お逢いすることができた。

相変わらずどんな格好で行こうか?と悩む。
洋服を選んだりその日を楽しみにする時間がわたしには与えられないのだ。
だって、今日の明日的余裕しかないんだもの。

ユ○クロで、ノースリーブのシャツを500円で買った。
デニムのショートパンツに素足。
デニムは腰骨の下で穿いて、サテン風のティーバックの紐をデニムから見えるようにハイレグにした。
シャツの脇が大きく切り込まれているデザインで、デニムから肌と下着の紐がちらちらと見える。
わたしは腰骨にあたる紐を強く意識してご主人さまの許へ向かったのだった。

はしたなく揺れるシャツがわたしを牝に変えていく。

そしてもうひとつ。
このバッグだ。
ご主人さまはわたしがこのバッグをお見せしたいとメールしたのを覚えてくださっているだろうか?

もちろんわたしの方からお伝えするつもりだったけれど、ご主人さまにお逢いした瞬間から、わたしはどうしようもなくいやらしい気分でその脳みそにはご主人さまのちんぽのことしか考えられなくなっていた。

そんなわけで、結局ご主人さまと別れて電車に乗って、あ!と、気づいたのだ。
とても可愛いバッグなのに。お気に入りをご主人さまとお逢いした帰り道で見つけた奇遇を一緒に喜んでいただきたかったのに・・・残念。

その気持ちをそのままご主人さまにメールした。

ご主人さまのお返事は以外にも、見ていましたよ。とバッグの特徴も一緒に書かれていた。
あん(>_<)それならひと言お声をかけてくだされば良かったのにー!
その日は、わたしがSMプレイをしてみたいと、おねだりしていたので、ご主人さまはわたしが持参する数少ない道具を出すのに、わたしを片手で淫らに喘がせながら、もう片手でわたしのバッグから道具を出されていたのだった。
きっとそのときにバッグもご自分の淫らな牝同様鑑賞されたのかもしれない。

本当にもぉ〜!自己完結なんだから!
でも、そんなご主人さまだからわたしは堪らなく愛しく想うのかもしれない(苦笑)


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