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ちゃんと見ましょうよ!

風邪を引く前にご主人さまにお逢いできた。
ご主人さまはとてもお疲れだったから、お逢いできるだけで嬉しいってそんな気持ちだったけれど、ご主人さまを前にしてそんな殊勝な気持ちでいられるほどわたしは貞淑な女ではなかった(苦笑)

いつものホテルの部屋のパネルの前に立つ。
なんだかお高い部屋しか空いていないよ(笑)
4つのお部屋はそれぞれで値段はみんな同じ。

もうパネルのお部屋の雰囲気でしか決められないよ。
迷ってボタンを押してからご主人さまが「こっちの部屋にはマッサージチェアがある。」とおっしゃった。
よく見ると値段表示の下にオプションが書かれていたのだ。

お疲れのご主人さまにマッサージチェアでお疲れを癒していただきたかったなぁ。

でも、わたしの口からでたのは「ちゃんと見ましょうよ!」って軽口だった(汗)
ご主人さまに向かってなんて口をきくのだろう!?
ご主人さまは笑いながら何かおっしゃったけれど、わたしの言葉に軽く同意するようなひと言だった。

そんなわたしの生意気な態度はエレベーターに乗って一枚ずつ剥がれる下着に萎んでしまうのだった。
本気で全裸で廊下に取り残されそうになるドアに躰をねじ込んで部屋に逃げた。
ご主人さまはもう笑っていなかった。


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12月はね・・・

今日は12月最初の日だ。

11月最後は風邪でダウンしてしまった。
ブログにアクセスするのも管理画面をひらくのも億劫なほどだるかった。

ご主人さまとひと言ふた言メールを交わす。
それだけでご主人さまを感じられて嬉しかった。
お忙しいご主人さまからおやすみメールが届かない日は、寂しくてお名前を呼びながら眠った。
拗ねたメールを送ってもご主人さまはいつもとかわらない優しいお返事をくださった。

わたしに意地も張らせてくださらないご主人さまが憎らしかった。

ご主人さまとはじめてお逢いした12月ことは今でもはっきり覚えている。
はじめて逢う人をどうしてこの人だとわかったのだろう?
わたしのぴんぼけの写真に「よくわからない。」と、お返事をされたご主人さまが、わたしに向かって真っすぐに流れるみたいに歩いて来られた。
わたしはただ見あげただけで、何も言えなかった。
ご主人さまは何も言わなかった。
無言でわたしをすり抜けるように歩き出された。

焦って着いて行ったはじめての場所がホテルだったのには、戸惑った(苦笑)

明るい部屋でシャワーも浴びずにセックスするのははじめてだった。
確かフェラチオもしなかったし、それらしいプレイもなかった。
いわゆる普通のセックスをした。

そして、腕枕に誘われてぐっすりと眠ったのだった。

目を覚ましてからしばらくベッドで話をした。
なにを話したかなんて覚えていないけれど、フラッシュバックする情景はご主人さまが腕を伸ばして空に地図を描き、今いる場所とご主人さまのお住みになっている場所を記してくださっている。天井に伸びていたご主人さまの長い腕。

ご主人さまのさらさらの肌を覚えている。
はじめて逢った日のほとんどを肌を優しく密着させて過ごした。

そうか・・・あのはじめてのときが、ご主人さまとわたしの今を啓示していたのだ。

今も腕枕はかわらない。
先日ご主人さまが笑いながら駅への道すがら「疲れているね。」と、おっしゃった。
わたしがご主人さまの腕枕でぴくりとも動かずに死んだように眠っていたからだそうだ。
わたしはご主人さまの腕のなかで安心しきって眠る。

それははじめてお逢いしたあの日からかわらない。


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ぽかぽか陽気に

最近ぽかぽか陽気の日が続いている。
こんな暖かな陽射しの日はふたりで自然のなかを散歩したいね*^^*
と、メール交換する。
何度もそんなメールが行き交う。

わたしはできるだけ長くご主人さまと同じ時間を過ごしたいから近場で自然あふれる場所をお散歩したい。
そんな想いをメールしたら「どこか行きたい場所はあるのかな?」と、お返事をいただいた。

わたしは嬉しくて即○○渓谷に行ってみたいです。と、お返事をした。
ご主人さまとわたしの住処のちょうど中間地点にある小さな渓谷で、わたしはその公園のあるものを観たいと思っていたのだ。

ここならお昼にお時間をつくっていただければゆっくり散策することができる。
ご主人さまが場所をお聞きになって「調べておきますよ。」と、お返事くださった。
わたしはいつもああしたい。あそこに行きたい。と言うばかりで、ご主人さまが最終的には、計画を立てて実行してくださる。

ほどなくしてご主人さまからお返事が届いた。
「よさそうな場所ですね?近くで食事もできそうです。」
早速調べてくださったご主人さまのお気持ちが嬉しかった。

実際にはいつ行けるかわからない。
もしかしたら春先?いや夏を過ぎるかもしれない。
でも、ここに行こうって現実的な目的地ができたことは嬉しい^^

こんなぽかぽか陽気の日におでかけしたいですね?
ご主人さまとわたしは月に一度逢えればよい方で、それもご主人さまのスケジュール次第なので、わたしにとってはこのひと月に一度をいつも満足した時間にしたいと切望している。

だからこのお散歩も最高のぽかぽか日和にお出かけできたら良いのにな〜と、思ってしまうのだ。

ご主人さまから天気がよいといいですね。と、メールをいただいた。
わたしはお天気しだいで延期にしましょうね?とお返事をして、雨天延期なんて小学校の遠足みたい。と、ノスタルジックな気持ちに胸がきゅんとないた。

小さな約束が増えていく。
叶えられるものもあればそうでないものもあるだろう。
でも、ご主人さまとご一緒にいろいろなことがしたい。少しでもたくさんの時間を過ごしたい。って気持ちが今のわたしには大切。

ご主人さまがわたしといろんなことをしたいですよ。と、おっしゃってくれた。
とてもお忙しくてなかなか時間をつくれないだろうけれど、ふたりの想いがきっとそんな時間を引き寄せる。

延期しても中止じゃないからね^^b
ぽかぽか陽気の日に、やっぱり少し距離をあいて歩くのだろう。
心はぴっとりと寄り添いながら♪


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わっせ!わっせ!!

先日変態友達とランチしたとき、男から快楽を貪るのも体力と筋力がいるよね〜♪と、笑い合った。

わたしは騎乗位が好きだ(照)だって自由なんだもの。
ご主人さまに馬乗りになり好きなように動いて腰をくねらせ尻を振り、おまんこを擦りつけ喘ぐ。
乳房を揉みしだき乳首を捻りあげ髪を振り乱して淫らな舌は、今己のいやらしい穴が咥えこんでいるご主人さまのちんぽにしゃぶりつきたくて涎を垂らしわたしの乳房から腹を伝いご主人さまの肌に滴りおちる。

狂う己に欲情して興奮する。
激しく腰をグラインドさせて膝を中心に深く長くちんぽを舐めまわすように上下に振る。
気持ちいい・・・気持ちいい・・・つぶやきは嬌声に変わり、もっともっと気持ちよくなりたいと、激しく尻を振りつづける。

これはもう!体育会系のノリだ。
快楽を貪るには長時間(と、言っても2〜30分くらいだけど)腿に負担がかかる動作を続けるのだ。
己が善がり狂いご主人さまが牝の痴態を愉しみ射精されるまで。

これね〜。かなり辛いんだよね(苦笑)
でも気持ちよくって、もっと気持ちよくなりたくて・・・って言うかこの快楽をずっと子宮に・・・脳髄に感じていたくてやめられない。

腿が息切れすると、ご主人さまが腰を突きあげられて、わたしはご主人さまのうえでロデオよろしく躍らされる。
何度もイき果て飽和状態になったわたしの内臓は、容赦ない刺激に内裏をうねらせ淫汁をどばどばとご主人さま下腹に垂れ流す。

ご主人さまのちんぽが牝のなかで膨れあがり硬く興奮するのを感じると、牝の奥の奥までザーメンが欲しくて仕方なくなる。
ご主人さまがベッドにめり込まれるのではないか?!と思うほど「ザーメン!ザーメンちょうだい!」と喚きながら激しく腰を振る。
もうわたしの脳みそはザーメン欲しいってしか考えられなくて、超高速ピストン(爆)
ご主人さまが射精されても、腰を降り続ける。それまでフル勃起していて震えていたちんぽがしぼんでするり牝のおまんこからすり抜けるまで牝は内臓を収縮させ、最後までご主人さまの肉を貪るのだ。

牝のおまんこからこぼれおちたザーメンがご主人さまのちんぽのまわりを白く濁している。
わたしは興奮のまま己の子宮に吸収しきれなかったご主人さまのザーメンを淫らな舌で舐めとる。
この瞬間が牝の背骨を震わせるほどの至福なのだ。
ご主人さまの陰毛に絡められた精液を・・・シーツに盛りあがった白濁した塊をご主人さまに見おろされながらすべて舐めとり己のなかに吸収する歓喜。

あ〜良い汗かいた。
誰かが言ってたな〜セックスはスポーツだって。
うん。そうね。しかもかなり根性がいるよ。
膝じゃなくて腿が笑ってる。

でも、そこまでしてもご主人さまから快感を貪りたい。
だってすごくすごく気持ちいいんだもん。
ご主人さまのちんぽをおまんこに咥えこんでイき狂う。

明日のわたしは筋肉痛でベッドからすべりおちながら「筋トレしよう!」って、いつも心に誓うのだ!


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更なるわっせ!

そうなのだ!
女も快楽を得るには筋力が必要なのだ(笑)って、エントリーを昨日した。

わたしに限って言えば、ご主人さまに射精していただくのは、ご奉仕でもなんでもなくてわたしの欲望そのものなのだ!
(って、こんな淫乱なわたしもご主人さまの躾の賜物(謎)だ(苦笑))
わたしのいやらしい穴全部にご主人さまのザーメンをいただきたくてわたしは働き蜂のように腰を振る。

でもね〜。
ご主人さまとわたしはかなり対格差があるのだ。
ご主人さまに跨がると、密着した状態でやっと膝が布団につく。
その状態で上下運動するとなると、腹筋と上腕に異常なほど力が必要になるのだ!
だって、膝で腰を浮かせられないんだもの(爆)

もともと腹筋と背筋が重要なスポーツをしていて、筋トレもがんばっていたので、かなり持久力はあると思うけれど、快楽を得るってほんと身体を酷使するほど貪欲な業だよな〜・・・などと自分に感心してしまうのだ(笑)

でも、スポーツを真剣にしていたおかげでより深く長く快楽を得られていると思うと、がんばった自分が嬉しい!
でもでも息切れしてもよろよろになっても、ご主人さまのザーメンが欲しくてそのちんぽに乱れたくて、わたしはご主人さまに馬乗りになって踊り狂うのだろう。

責めて責められる騎乗位が大好きだ(照)


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special

わぁ!可愛い!ひと目で気に入った。

少しくすんだ白に、薄いグレーがドットで格子柄をつくっているダウンジャケット。
お尻が隠れるくらいでほんのちょっぴりウエストラインを意識したデザイン。

ダウンは一昨年奮発してグリーンのショート丈のを買ったばかりなのだ。
どうしようかな〜?
こんなに気に入った服に出逢ったのは久々だ!
白は汚れが目立ちやすいしなぁ・・・と、思ったけれど、新しいジャケットでご主人さまに逢いに行きたいと、買ってしまった。

早速ご主人さまにご報告♪

「暖かそうなジャケットですね。
気に入ったものが買えて良かったですよ。」

と、まるでご自分のことのような言葉にわたしの頬はぽっと明るい色に染まった。

翌日会社に着て行ったけれど、まだまだダウンは暑かったので、ご主人さまにそうご報告した。

「(暑くても)ダウンは軽いから良いですね。あまりモコモコしていないなら尚良いね。」

わわっ!?モコモコしていないなら良いって、これって!?これって?!ご主人さまのお好み?ってこと?

ひゃ〜(〃▽〃)
わたしもダウンはモコモコしすぎなくて、もうひとつ言えるならテカテカしていない素材が好きなのだ!
ご主人さまのお好みと自分の好みが合っていたことが嬉しい♪♪

これまでご主人さまは、ご自分の見地からわたしのすることや、わたしのものに対して何かおっしゃることがなかったので驚くやら嬉しいやら・・・もぉ狂喜乱舞状態。

あ・・・でも、もしご主人さまに飼われはじめたころに、こんなことをご主人さまから言われていたら、反発していたかもしれない。
わたしは自我が強過ぎて、自分のスタイルがはっきりとしていたから、きっと押しつけに感じていたかもしれない。

ご主人さまと過ごしてご主人さまの人柄に触れて・・・ご主人さまのものである己が嬉しくて・・・わたしのなかで生まれた価値観も、ご主人さまに少しずつ影響されたのかもしれない。

ご主人さまは、わたしの変化が面白いんだろうな〜。
もしかしたら、ご主人さまもわたしを飼うことにより変化した何かをお持ちかもしれない。
だとしたら嬉しい。

はい。あなたはわたしのspecialです(〃_〃)


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寂しいの温め方

ご主人さまは大変お忙しい。
それゆえとてもお疲れで・・・時にはスマホをひらくのも億劫なのだろうな?と、想像する。

でも、わたしはいつもご主人さまの存在を感じていたいのだ。
だからご主人さまからのメールがないと寂しい。
ご主人さまの気配や息遣いをメールがわたしに感じさせてくれる。

わたしはどんなに忙しくてもメールをする時間を探し出し、ご主人さまにメールする。
だからこそ?ご主人さまからお返事がないことが寂しくなるのだ。

それが?!今週はわたしが激忙しくて・・・こんなに時間に追われたことなど、生まれてこの方経験したこともないほどの一週間になりそうだ。

ご主人さまにメールしたい。
ご主人さまにわたしの存在を知って欲しい。
お忙しい合間にご自分の牝のことを思い出して欲しい。

それを促すメールができない。

INFOBARを手にすることもできない。
仕事が終わるとふらふらで、帰宅して家事をやっつけて、お風呂に入ってうっかり寝てしまう。
湯舟ってなんて気持ちいいんだろう?

やっとこお風呂からでたら、もう布団になだれ込むように爆睡。
翌日は4時起きで5時には家を出て会社に向かう。

あ〜!あ〜〜!!(>_<;;;
電車に揺られるのは20分。その間もドア横のポールに寄りかかり目をとじているだけで、身体が休まる気がするのだ。
あまりに時間が早過ぎてご主人さまを起こしてしまいそうでメールするのが申し訳ない。

でもでも、一旦会社に入れば電波状況は悪いわ殺人的に忙しいわで、ご主人さまのお名前を呼びながら仕事に励む。

ご主人さまからメールをいただけないのはとても寂しいのだけれど、わたしがご主人さまにメールができないのも、とてもとてもとてもとても寂しいってことに気づいた(ノ_・。)

やっとメールする時間ができた。
メールを差しあげられなくてとても寂しかったです。ってご主人さまに甘える。

ただ寂しかった。って甘えるだけで、心がぽわんと温められる。
ご主人さまは気の効いた言葉を返してはくださらないのだけれど、わたしの気持ちをそのまま受けてくださるのがわかる。

早くお逢いしたい。
そしてご主人さまの肌に触れて体温を感じて、いやらしく溶けあうのがいい。

待ちきれない。


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歓喜に痺れる

わたしはご主人さまに躾けられるとき、ご主人さまのザーメンをいやらしい穴全部にいただきたくて、一心不乱にご主人さまから快楽を貪る。

牝の女の業が子宮の奥深くにご主人さまの生の源を欲しがる。
喉の奥にいただくザーメンは正に歓喜なのだ!
わたしはご主人さまの端正で力強いちんぽの虜だ。
ご主人さまのちんぽをしゃぶりながら、興奮し子宮をうねらせその快感は背骨を伝い脳髄を刺激する。

ご主人さまはいつもわたしに好きなだけちんぽをしゃぶらせてくださる。
ご主人さまのふにゃんとしたちんぽを口に含むのが好きだ。あめ玉みたいにしゃぶっていると、どんどんかたちを変えていくのが嬉しい。
喉の奥を収縮させながらディープスロートすると、ご主人さまのカリのかたちがわかる嬉しくてもっと知りたくて飲み込んでしまう。
気味の悪い声と一緒に胃液が逆流するのにやめられない。ご主人さまのちんぽをどろどろにして涙をぼろぼろ流しながらしゃぶっていると、ご主人さまが頭を圧さえて突きあげなさる。
ディープスロートとは違う容赦なく喉の奥を犯されて息ができない。
酸素を求めて激しく首を振る。げほげほ。ごぼごぼ。窒息状態から解放されて息をつく間もなく、牝はそれでもちんぽを欲しがるのだ。いや欲しがっているのはザーメンなのだ。

硬く膨張したちんぽが口のなかでいっぱいになる。
ご主人さまが気持ちよくなってくださっている。ご自分の快感を放射されるその一瞬間、ご主人さまのちんぽがまるで意思を持っているようにうねり熱く硬くなってぶるぶると震えて爆発する。
この痺れるような歓喜は脳髄に一番近い穴でしか感じられない。

そしてわたしは一滴残らずザーメンを飲み干しても、もっともっとと躰を熱てらせ、淫らな舌がいやらしい穴がご主人さまを欲しがるのだ。


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やっちまったぁ ?!

今週は確かに忙しかった。

6日のエントリー。
もう木曜日なのに、忙しい1週間になりそうだ。なんて書いてる。
もう今週は終わるって(苦笑)

そんな曜日感覚もぶっ飛ぶほど忙しかった。
それは言い訳だけど・・・あう。ピルをどこかに落として失くしてしまったのだ!

いつもの時間にピルを飲もうと思ったらなかった。

愕然。

あれから24時間。
この間にどこかに落としたのだ。
家をくまなく探しても、会社を探しても見つからなかった。

昨日は・・・確か外食するのにあちこち歩きまわった。
良い店が見つからなくて、あちこち行ったんだよね。
その分いろんなお店にもよって、トイレにもよって・・・かばんからサイフやハンカチを何度も出し入れしたんだ。

いつだろう?
いつかばんからこぼれ落ちたんだろう?
思い当たる場所には全部足を運んだり電話で確認したけれど、やっぱり見つからなかった。

これまでこんなこと1度もなかったのに、今年の春からご主人さまにピルの代金を負担していただいている。
それなのに失くしてしまうなんてー(T_T)

何よりも長方形のピルケースがぴったり収まっていた巾着も一緒になくしてしまったのが悔しい。
とても気に入っていたのに!

失くしたのは半月分だから、来年の1月末までに処方してもらえば間に合うけれど・・・。
12月はとてもじゃないけれど、婦人科を受診する時間なんてないから、まだ1シート残っていたのは不幸中の幸いか?!

ご主人さまにご報告をしたら気にしなくてもよいとお返事をいただいた。
ごめんなさい。ご主人さま。
ありがとうございます。

今度から巾着に鈴でもつけておこうかな?


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ご主人さまの躾

いつだったかな?
あれは件の彼とのセックスのあとの躾だったから・・・まだ夏の名残りが肌を焼く季節だった気がする。
もしかしたら、涼しい風に暖かい体温を求めていたころかもしれない。

ご主人さまがわたしを背中から抱きわたしのうなじに唇をあてられた。
口をあけて吸血鬼みたいにかぷっと・・・でも噛みつくとかかじるって様ではなくて、舌の熱も感じない。
うなじを震えさせるのはご主人さまのひらいた唇のかたちだけ。
それが背中へと伝いわたしは頬からうなじにかけての和毛を震わせて喘いだ。

この快感はなんだろう?
ご主人さまがわたしに苦痛ではない心地よい快感を与えられる。
それがわたしの心を温めて子宮を波打たせる。
わたしの乱れた髪がうなじや背中を覆っても。ご主人さまは髪を払われることもなく、それごとわたしの弱いところを愛撫される。
それが・・・わたしを更に快感の坩堝へいざなうのだ。

わたしの髪の毛の一本一本がご主人さまの唇を意識して、わたしの肌を刺激する。
わたしはご主人さまのひらかれた唇と濡れた髪に翻弄され嬌声をあげて、いやらしく腰をくねらせ尻を突きだしてご主人さまのちんぽをねだった。

件の彼の愛撫にうなじや耳や背中を性感帯ではなく、くすぐったいのががまんできない弱いところなのだと、認識しご主人さまにご報告したのに・・・今、わたしはご主人さまに弱いところを責められていやらしい穴からどばどばと淫汁を垂れ流し内腿を濡らしてご主人さまのちんぽを欲しがっているのだ。

ご主人さまは酷い男だ。
こうやってわたしがご主人さまに夢中で、いやらしい躰はご主人さまの思い通りに反応することを、言葉ではなくこんな遣り方で思い知らせる。

どうしてかわからない。
いつの間にこんないやらしくご主人さまに吸いつく淫らな牝になってしまったのだろう?
言葉という伝達方法を用いないご主人さまの躾に畏怖を禁じ得ない。

★関連エントリー★
カテゴリ「件の彼」



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謎だなぁ?〜カウンター#80000に寄せて〜

昨日かな?今日かな?
カウンターが80000を越えていた。
わたしが確認したときは80088と言う微妙な数字だった。
でもわたしは数字の8が大好きなので何気に嬉しいのだった^^;

単純に80000アクセスです*^^*
体調を崩して更新が滞っていたので、アクセス数もガタ落ち状態だったから、6万・7万アクセスと違って、この80000アクセスはカウントダウンする余裕があった。

更新しなくても、毎日100人以上の方がわたしのブログにアクセスしてくださったことは本当にとても嬉しいです^^
ありがとうございますm(_ _)m
ブログランキングからお越しくださる方は、このブログの更新を確認してからアクセスくださるから、体調が回復して更新を再開したら、またアクセス数は体調を崩す前に戻った。

こんな自分の好きなことだけ書いて更新しているブログなのに、更新を待ってくださっている方がいることがとても嬉しいです。
本当に本当にありがとうございます!

閑話休題
さて、タイトルのなにが「謎」なのか?と、言うと、わたしのブログには滅多にコメントがつきません。
それでね、たまにつくコメント(特に拍手コメント)がね、名無しの権兵衛率が高いのです!
大してコメントがつかないのに、複数のコメントで名前がない。
なんでだろう?
ちょっと不思議だなって思っている今日この頃。
ファーストアクセスが名無しの権兵衛で、二度目にお名前を明かしてくださった方もいる。

好意的なコメントなのにな?
どうしてお名前を書いてくれないのだろう?
謎だ^^;

それともわたしと同じで、ちょっとあわてん坊な方が多いのかな?

アクセスしていただくのもとても嬉しいですが、ブログランキングや拍手をクリックしていただいたり、コメントをいただくともっと嬉しいです♪♪
もちろんそれが名無しの権兵衛な謎の人物でもぉ(≧▽≦)

#90000目指して更新していきますから〜♪
これからもご主人さまのわたしのブログをお愉しみくださいませ*^^*


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ぷりケツ

仕事がハードでどんどん痩せていくわたし。
でも、どうやらそろそろ体重は安定してきたみたい。

8kg体重が減って、お腹と腿と二の腕がほっそりした。
これはひと目でわかるほどだ。

そして・・・おっぱいが小さくなった。

そして気になるのはもうひとつ。
尻だ。

姿見でもいまひとつわからないが、やっぱり小さくなっている気がする。
お尻はやっぱりふくよかなのがいい!と、個人的に思っているし、自分のお尻のかたちを割と好きだったりする。

それが!ある日お尻がぺったんこになってしまったような気がした。
そうだよね?
ウェストも細くなったんだもん。お尻のお肉だってなくなっちゃうよね?

なんと言うか残念。

お尻をかたちよく見せるガードルとか買っちゃおうかな?
そこら中のお肉をガードルに押し込んだら、また以前のようなぷりケツに戻れるかも?
こういうことってかなり真剣に悩んでしまう(苦笑)

でも、ご主人さまはわたしが下着を着けるのを好まない。
こんなに長く下着を着けない生活をしていると、小さなおっぱいもふくよかな尻も重力に従ってかたちをくずしてしまうのだ。

それでも、わたしはご主人さまがお愉しみになられるのなら、崩れた肢体も嬉しい。

先日口の悪い友達と食事をした。
エスカレーターで、下の段に立つ彼女が頷きながら「相変わらず良いケツしてるなぁ。」と、言った。
思わず口から出たって感じのその言葉に、わたしはちょっぴり自信を回復させたのだった。

ホントお尻ってなかなか自分ではチェックできないんだけど、チャームポイントの重要部ではあるよな〜?

ってか、ご主人さまに鷲掴みにしていただくのに、尻に肉がないとやっぱり・・・ねぇ?

フー ( ̄‥ ̄) = =3


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わたし的TPO

わたしは毎日下着を着けずに過ごしている。と、再三このブログで書いているが、実は…このブログを読んでいる方たち、早い話がわたしに変態性欲がありそれを満たしあうご主人さまがいることを知っている人と会うときは逆に下着はきちんと着けている。

ご主人さまとわたしは秘密の関係だ。
お互いの生活圏に存在し得ない。

そしてわたしはご主人さまの愉快とわたしの羞恥的快感のために、日々はしたなく過ごしている。

それは誰も知らない。
ご主人さまとわたしの…ふたりだけの快楽なのだ。

だから、それを自ら暴露しているわたしのブログを読んでくれている方たちに対して実際に向き合うとき、わたしはいつも淑女でいたいのだ。
裏のない。正真正銘の。(謎)


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記念日?

12月はご主人さまとはじめてお逢いした月だ。

わたしは基本的に記念日的イベントには興味がない。
しかし、ご主人さまは興味がないを通り越して、全く関心がないのだ!

それはわたしに対して関心がない。と、いうことではないことは充分わかっている。
でもね?あまりに関心がなさすぎて、せめてこういう日くらい「あ。そうか。」くらいの感覚をもってもらいたい。と切望してしまうのだ。

記念日とかイベントとかプレゼントとかに重きをおかない。と、いう人は多い。
わたしもそのひとりだ。
知ってる気づいてる。でも、うっかり忘れちゃった。ってことは誰にでもある。
事実、わたしはこの日が件の彼の誕生日だと知っていたのに、カードを贈るのを忘れてしまって、翌日に贈ったのだった。

しかし!ご主人さまは全く関心がないのだ。
そんなことは意識の外なのだ。

わたしは翌日になって、ご主人さまに「昨日ははじめてお逢いした日でした^^」と、メールした。
ご主人さまは12月ははじめて逢った月だと覚えてはいたけれど、日にちまでは覚えていなかった。と、そしてまた(この日を)迎えられてよかった。と、お返事をくださった。

わたしは嬉しくてただそのお言葉に「はい。」とお返事した。
最近のわたしはご主人さまの影響か?たくさんの言葉を使うことをしなくなった。

日付が変わるころ、ご主人さまからメールをいただいた。やっぱりひと言「本当にそう思いますよ。」とあった。

今年はご主人さまのわたしにとって、転機の年だった。
己の想いを好転させたことが、ご主人さまにこんな風なたくさんのお言葉をいただけるようになったのだと思う。

今年の12月はお逢いできるかもしれない。
お忙しくてほんのちょっとの時間になりそうだから、デートは無理だな。
お食事か?いつもの時間か?

それでもお逢いできるなら嬉しい*^^*


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ご主人さまとわたしのいちゃいちゃ

ご主人さまはとても不器用な男。
照れ屋とも言えるだろう。

わたしを抱き寄せたり
髪を撫でたり
キスするようなことはなさらない。

それでもご主人さまはわたしを好いてくださっている・・・らしい(苦笑)
言葉も行為も行動も示してくださらないのだから、わたしが「らしい。」と心の片隅に”?”をつけてしまうのは、まぁ仕方ないことだと思う。

ご主人さまの唯一の意思表示は、お逢いして別れる際に必ず手を握って「気をつけて帰りなさい。」と声をかけてくださること。
そのときの名残惜しい雰囲気は確かにわたしを愛しいと感じてくださっていると確信する。

わたしはこのときのご主人さまのまなざしと手の温かさだけを頼りにこの次を待つ。


早い話。いちゃいちゃしたことないなぁ・・・って、思っていたのだ。
でも・・・

あれはいつだ?ふたご座流星群が見えるって日だったから一昨日かな?
ご主人さまのメールに「今夜は流星群が見えるらしいですね。気が向いたら空でも見てみようかな…寒すぎますが。」とあった。

こんな叙情的なメールをいただいたのははじめてだ!
驚きと嬉しさで胸がきゅんとないた。

わたしはご主人さまと同じ空間を感じたくて、夜ベランダに出て空を見あげた。
とても寒くて流れ星を待つことができなかった。
ご主人さまとご一緒なら、暖かくして観られたかもしれない?

そんなメールをお返しした。
そしてくすぐったい気持ちを抱いて眠ったのだった。

深夜目を覚ますとご主人さまのメール着信を知らせるLEDが点滅している。
メールにはひと言「全然見えませんね…寒いですよ。」と書かれていた。

いつもお天気と体調を気遣うメールをくださるだけのご主人さま。

ふと、こういうやりとりって、ご主人さまといちゃいちゃしてるみたい。って思った。

翌日のご主人さまのメールに、昨夜流れ星をひとつみましたよ。と、あったので、わたしもご一緒に見たかったです。と、すりすりと甘えたのだった。


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はしたない牝

一昨日のエントリーで最後に「それでも(ご主人さまに)お逢いできるなら嬉しい*^^*」と、殊勝なことを書いている。

しかし、実際はというと・・・12月はご主人さまがお忙しいことに輪をかけて、わたしがピルを飲み忘れてしまうという事態に・・・。

ご主人さまは相変わらず、それでも子宮の奥までザーメンを注ぎこまれると恐ろしいことをおっしゃる。

焦るわたしに「食事だけでもよいですね。」と、お言葉をいただいた。

しかーし!それではわたしが満足できないよ!きっと・・・いや絶対!

その気持ち通りをメールすると、ご主人さまが「はしたない牝ですね。」と、そしてそんな淫らな牝をとても良いとおっしゃった。

食事もデートもしたい。
でも、食事してもデートしても、そのあとにいやらしくご主人さまに吸いつきたい。
それができないなら、食事もデートも今はいらない。
ただただいやらしい躰をくねらせご主人さまを貪る密密な時間だけでいい。


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だからだね

ご主人さまにお逢いできないと寂しい。
メールがないと寂しい。

ご主人さまだから寂しい。
そうか・・・寂しいって感情は、相手を想う気持ちがあるから生まれるものなんだ。

好きという気持ちが寂しいって感情を溢れさせるのだ。
寂しいって気持ちが切なくて胸を締めつけるけれど、それはともすると心を温めたりもする。

そして、逢えない時間に比例する感情でもないと思うのだ。
逢いたいって気持ちが寂しいって気持ちを呼ぶけれど、きっとそれは乙女心を温める効果もあるんじゃないかな?
頻繁に逢える関係なら、きっとこの寂しいって気持ちが、相手を愛しく想うことを弥増す相乗効果になり得るようにも思う。
(これは想像。わたしはなかなか逢えないから、寂しくて泣いちゃうもんね(照))

でも、寂しいって感情が心を温めるには、絶対条件があることにも気づいた。
それはね、お互いがお互いを想っていること。
一方通行の想いから生じる寂しい。は虚しい。と変わらないのだ。

憂いに陶酔する心地よさもあるけれど、好きじゃない相手に対して寂しいの感情は湧かない。
だから、わたしを寂しがらせ、その想いがときにわたしの乙女心をきゅんとなかせるご主人さまは、わたしの一番大切な人(*ノ▽ノ)


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感傷

12月は季節柄なにかと感傷的になる。

12月の後半から1月の前半は、ご主人さまもわたしも忙しくて、お互いのための時間をなかなかつくれない。
12月だけだ、わたしがご主人さまにお逢いする時間をつくれないのは・・・。

だから毎年この時期は2ヶ月以上逢えないことが続いていた。
だから今年はもうお逢いできないのかな?と思ってしまう。
もちろんご主人さまはお時間をつくってくださると言ってくださっている。

でも、クリスマスまでに逢えなければ、わたしが家を離れる時間をつくることができない。
もうクリスマスまで1週間と迫ってしまった。それなのにご主人さまからまだはっきりとしたお返事をいただいていない。

わたしが出かけられる日はもう決まっている。
その日にご主人さまの予定がつくのか?どうか?
でも、ご主人さま時間を考えると、まだX Dayまで余裕はある。
前日に「明日、時間大丈夫ですか?」なんてメールをくださるくらいだから。

わたしが自由になる日は決まってる。
ご主人さまにもお伝えしてある。
わたしは、この日に他の予定を入れずに、待てばよいだけなのだ。
そしてわたしはそうするのだ。

多分お逢いできる。
きっとお時間をつくってくださる。

でも・・・もしかしたら・・・ってそんな不安も胸に渦巻く。

そしてやっぱり大丈夫。って思うとき、わたしの胸はご主人さまを想って切なく締めつけられるのだ。

12月はそんな感傷的な季節。
街中の赤と緑と白と金銀の暖かい彩りが、冷たい風にロマンチックでいてノスタルジーを感じさせるのだ。

そんなわけで、乙女心満載なエントリーがきっと続くよ〜!と、言う言いわけ的な照れ隠し前ふりエントリーでした(笑)


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わたしの名前

ご主人さまのわたし
これ、このブログ上のわたしの名前。

先日コメント欄でりん子さんから、このネーミングの感想をいただいた。
掴みどころのない名前なのかな?

ある意味名無しの権兵衛的名前なんだろうな?
コメントでなんて呼べばよいですか?と、聞かれたことが何度かある。
この少ないコメント数で複数回そう聞かれるということは、やっぱりハンドルがないってことなのかな?

以前展開していたブログでは、ご主人さまにつけていただいた名前をつかっていた。
今の名前とそう変わらない気もするのだけれど^^;

でもそのブログでご主人さまのお名前は、実際にわたしが呼ばせていただいている名前ではない。
実生活でお使いの名前でもあったし少し変わった読みだったので、知っている人にはすぐにわかってしまうようなお名前だったのだ。

今回ブログを再開設するときに、どうしようか?と悩んだのだけれど、わたしの名前はご主人さまからいただいた名前以外使いたくなかったし、ご主人さまのお名前にしてもそうだった。

でも、今ちょっと悩んでいる。
どうしようかな?
何か名前を考えようか?源氏名みたいに?

ご主人さまのお名前をそのまま使えないことで、なんというか・・・ご主人さまとわたしのことを書いているのに透明な膜がはられているような?離ればなれのような気分になるのだ。
そんなわけでここ数日自分の名前を考えていたりするのだけれど、考えれば考えるほどわたし自身から離れていく。

わたしには名前がある。
ご主人さまからつけていただいた名前。
この「ご主人さまのわたし」は、その名前に一番近い表現なのだ。

少しでもこのブログを読んでくださっている方に、「ご主人さまのわたし」という、わたしの名前に愛着というか、持ち手(ハンドル)を見つけていただけたら嬉しいと思って、今日はわたしの名前についてエントリーしました♪♪


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今更ながらに気づいたのですが(照)

ご主人さまからメール。
12月お逢いできるのだ!

きゃん(*≧▽≦*)嬉しー♪♪

少し中途半端な時間で、この日にこれだけの時間をつくっていただくのはとても大変だったのだろうな?と推測する。
それでも、わたしに逢う時間をつくってくださったご主人さまが嬉しい(〃_〃)

(*゚パ)ハッ!

この日って・・・クリスマスに近いってことだよね!
なんてことに気づいた。

12月はお逢いできるのか?お逢いできないのかな?って、そればかり考えていたので、お逢いするとしたらそれはクリスマスの直近になるってことなんて全く念頭になかった(爆)

この時間帯・・・もしかしたらお食事できるかもしれない。
でも、お食事をするとしたら密密な時間は2時間もとれないことになる。
逢えることが決まっただけで、まだはっきりとした待ち合わせ時間はお知らせがないので、もしかしたら・・・もしかしたらホテルでぬくぬくする余裕もあるかもしれない。
でも、もしかしたら食事するのがやっと。とか、いつもの時間のショートバージョンになるのかもしれない。

それでも!お逢いするのはクリスマスなのだ!
(って、それより数日前だけど(苦笑))
何か贈り物をしたい(照)
ご主人さまのお心を温められるような贈り物を・・・。

クリスマスだから・・・と、いうわけではないのだけれど・・・。
ご主人さまはプレゼントをする習慣をお持ちではないので、わたしもあまり贈り物をすることはない。
オイルマッサージをして差しあげるときのアロマオイルなどをプレゼント包装してもらう程度なのだ。

でも、今年はわたしに逢うためにお忙しいなかお時間をつくってくださったご主人さまに、何か贈り物をしたい。
なにが良いかな?
考えるのも楽しい♪♪


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ほっぺつねっていいですか?

ごごご・・・ご主人さまからお食事に誘われた?!

以前からわたしがご一緒したいと言っていた食事。
わたしが提案したお店とは違うけれど、それはいつもの待ち合わせができるように。と、ご主人さまがお探しくださったお店なのだ!

ご主人さまがわたしと食事をしようと、ご自身で選んでくださった。
メールには、わたしが他に行きたいところがあるのなら。と、お気遣いくださっていたけれど、こんなに嬉しいことはないのだから、もちろんご主人さまの選んでくださったお店でお食事したいに決まってる!

実はちょっと悩んでいたのだ。
夜にお時間をつくってくださったので、もしかしてお食事?!と期待して、なにを着て行こうか?!と考えていたのだ。
いつもの裸同然の格好だと、お店でコートを脱げない。
かといって食事でなかったら・・・。

ご主人さまが食事をお考えでなかったら、やっぱりわたしはご主人さまにお愉しみいただける格好をして行きたいのだ。
だからといって、わたしの方から「食事できますか?」と聞くのはためらわれた。

そんなわけで、夜にお逢いできるとなってから、わたしはずっとなにを着て行こうか?!と悩んでいたのだった。

食事でもコートを脱げて、食事でなかったらご主人さまに辱めていただけるような・・・一石二鳥な格好・・・。
考えあぐねていたところへ、お食事のお誘いをいただいたのだった。

わたしは喜びをお伝えして、コートを脱げる格好をして行かないといけませんね?と、茶目たのだった。

わたしの普段のおしゃれを見ていただくと思うと、嬉しくてちょっと緊張する。
下着だけはめいっぱいいやらしいのにしようかな?
だって・・・もしかしたら・・・食事のあとに・・・ねぇ?


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下着を着けて逢いにいく

ご主人さまからの食事のお誘いに、ご主人さまが探してくださったお店でお食事したい。と、メールした。

ご主人さまから、わかりました。混んでいなければ良いですね。と、お返事をいただいた。

ハッ!Σ(×_×;)!

確かにそうだ!?
今は忘年会にクリスマスシーズン真っ只中じゃないか?!

クリスマスプレゼントよりも、そっちに気づくべきだった!
ご主人さまとお食事なんて、2年ぶりくらいで嬉しくて舞いあがってしまってた。
よりによって、この街中が浮かれている時期にお食事に誘われるとは…。

ご主人さまらしいと言うかなんと形容しようか?(汗)

もし食事が難しければ、そのままいつものコンビニで食料と特別にアルコールも買って、ホテルに行くのが時間を無駄にしなくて良いな。って思った。
そんな計画は自分の胸のなかにしまっておいて、 わたしは、予約などで席がないかもしれませんね?
それならそれで、そのときに考えましょう^^と、お返事をしたのだった。

そしてわたしは、そんな状況も想定して、やっぱりやらしい下着を着けて行こう!と決心していた。

そんな煩悩丸出しのわたしへご主人さまからメール。

そのときは別のお店にしましょう。
どこか候補を探しておきますよ。

ご主人さまのメールが、乙女心の琴線をかき鳴らす。

わたしがこの食事をとても楽しみにしているのを知ってくださっているご主人さまのお心遣いが嬉しかった。

そうね?
下着は少しシックに黒の総レースにしよう。
薄くて透き通る白に黒が映えるブラウスにして、以前ご主人さまがほめてくださったトパーズのシルバーを胸元に揺らそう…。


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プレゼント

ご主人さまへのプレゼントは何にしようか?

あまりご主人さまの負担にならないような品物が良い。
かたちに残らないものにしようと思った。

わたしの大好きな百貨店のギフトフロアをショッピング♪
この時期クリスマス一色だ!

ロマンチックな雰囲気。

あれやこれやと見てまわるけれどこれと言ったものは見つからない。

このフロアには、ご主人さまにオイルマッサージをして差し上げるアロマオイルを購入しているショップがある。

そうだ!お疲れのご主人さまが、ひと息着かれるときに飲んでいただくハーブティーにしようと^^!

ご主人さまのお好みがわからなかったので、たくさんあるハーブティーのなかから、飲みやすいリンゴベースのものと、ハーブコーヒーにシロップにも使える濃縮のポーションを選んだ。

リラックスできるものを中心にでもお仕事の合間に飲んでいただきたいので集中力を欠かない成分のものを選んだ。

わたしのお気に入りは風邪予防の謳い文句なポーションティー。
虚弱体質のご主人さまが風邪をひかれませんように♪♪

あっさりと中身がわかるようにラッピングしてもらって、わくわくしながら店員さんから受け取ったご主人さまへの贈り物が、わたしの胸を暖める。

ご主人さまは気に入ってくださるだろうか?
早くお逢いしたい。


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ご主人さま焦る。

今日はもう30日なんですね~!?
年の瀬はバタバタとして、あっという間に最後の更新から1週間経ってしまいました(汗)
明日も仕事のわたしです。

はたしてご主人さまとはお逢いできました^^!

いつもよりちょっぴり早い時間に待ち合わせをして、ご主人さまの探してくださったお店に向かいます。
このお店、予約ができないお店だったのです。
オープン時間にお店につけば席があるだろう。と思ったのだけれど、到着したオープン5分後にはすでにお店の前には溢れんばかりの順番待ちの列。

ご主人さまは即踵を返し次のお店に向かわれました。
(待つのが苦手なのでしょうね^^;)

ちょっぴり高級なそのお店には、クリスマスシーズンと言えどすぐにカウンター席に通され、いわゆるおまかせでお食事をしました。
やっぱりご主人さまの口数は少なく、時どきぽつりと何かおっしゃいます。
わたしはご主人さまの肩に頬を寄せるようにして小さくうなずいたり、ご主人さまの真顔な冗談に思わず吹き出します。

プレゼントをお渡ししたのは、食事が始まってすぐ。
ちょっと困ったような顔をされたけれど、わたしの気持ちにありがとうと受け取ってくださった。

充分な時間をとってお食事をしたあと、歩き慣れたルートをご主人さまと歩いた。
休憩するだけだから、いつもと違うホテルでもよいね。と、ちょっと茶目られてホテル街の入り口すぐのホテルに入った。
少しでも長く密着していたかったわたしはそれが嬉しかった。

部屋でひと息つこうとした瞬間、ご主人さまがなにやら慌てていらっしゃる。
わたしのプレゼントをお店に忘れられてしまったのだった。

すぐにホテルをチェックアウトしようとされるご主人さまに、時間いっぱいここにいてもお店が閉まる前にはお店に戻れますから帰るときに寄りましょうと提案した。
わたしは自分のプレゼントよりもご主人さまと一緒の時間をゆっくりと過ごしたかった。

ご主人さまが「あれはとても大切なものだから。」と、尚も取りに行こうとしてくださって・・・。

不器用なご主人さまの口からとっさにでた「大切なもの」という言葉は、それはご主人さまの本当のお気持ちだろうと思った。
わたしはそれだけで嬉しかった。
わたしのプレゼントをお店に忘れちゃうようなご主人さまなのだけれど、それはとてもご主人さまらしいのだけれど(汗)

きっと、そんなご主人さまでなかったら、こんな風に焦るところを見る機会も、いつもわたしの贈り物をちょっ迷惑だったかも?と、あとで凹んでしまうほどその後の行方をお知らせくださらないことも、その不器用ゆえ伝わらないだけで、本当はとても喜んでくださっていることを知る機会もなかったかもしれない。

焦るご主人さまが可愛らしくて愛しい。忘れられない夜。

プレゼント?もちろんお店にありましたよ♪♪
ご主人さまはホッとしたお顔をされて「ごめん」とひと言おっしゃいました。


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また明日

ご主人さまとのデートの模様を今年中にアップしたかったのに、今日はもう大晦日らしい。
うっかりしていたよ(爆)

新しい年になって、まだのろけたかったら書こう(笑)

今年はご主人さまといっぱいお逢いできた♪
2ヶ月あくこともあったけれど、なんと!3週間でお逢いできたこともあった♪
1ヶ月半くらいで逢えていたから、8回くらいは逢えたかな?

数字にすると全然逢えていない気がしてきた(苦笑)
来年は10回オーバーを目指していただきたいです!!!

今年はご主人さまの存在の深さを思い知らされた年でもあった。
それは件の彼やふたりのM男性と舐め犬さん1匹と、ご主人さまとは別のご主人様候補の男性との、性的関係を前提にしたコミュニケーションからだった。

このすべての男性はご主人さま公認・・・と、言うかご主人さまに飼われている以上は報告義務のある関係の男性たちだった。
ご主人さまはこれらのご報告をまゆひとつ動かすことなくお聞きになり、報告さえ怠らなければわたしの好きなようにその男性らと付き合ってよい。と言われたのだった。

そんな紆余曲折を越えて今がある。
そして、今年最後の日の夜を迎えているのだ。

ご主人さまはどんな夜をお過ごしだろうか?
わたしには知る由もない。
少しでも今年のお疲れを癒せるようにゆったりとお過ごしでありますように、冷たくて透きとおった空に願おう。

ひとつお知らせ♪
11月に関連記事リストと、言うエントリーと同じカテゴリの記事を個別記事(要はその記事だけが表示されている状態のこと。コメント欄やエントリーのタイトルをクリックすると個別記事表示になります^^b)の下部に表示するように設定しました。

関連記事と言っても同一カテゴリーって言うだけで、わたしが記事の下に自分で関連エントリーと題して記しているのとは、ちょっと違います。
でも、ランダムで表示されるので、エントリータイトルがちょっと気になったりしたら読んでみてくださいね^^b

あまり読む機会のない過去記事が読めて面白いかも?
ってか、わたしは自分の書いたものを読み返すことがないので、ときどき気まぐれで読んでみるのですが、こんなこと書いていたんだ?!と、驚いたりしています。
(かなり記憶力に問題有りですね(汗))

わたしのブログの更新が止まったときは、この関連記事をロシアンルーレット並みに楽しんでいただけたら嬉しいな~と、思いまして今年最後のご挨拶に代えさせていただきます^^;;

新しい年もご主人さまとご一緒の時間を過ごします。
1月はお逢いできるかな?
春の誕生日にはうれし泣きできてるかな?
初夏にはこの冬にお約束した小さな渓谷にお散歩に行けるだろうか?
秋にはもっともっとご主人さまに心が近づけているかな?
そして冬・・・また12月のこの日を迎えられたことを感謝していたい。

みなさんにはみなさんの素敵な2013→2014を・・・。


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