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小休止のあとに…。

「今日から3月♪」
チャットにきんちゃんの発言を見て、もう少しブログの更新をお休みしておくつもりだったけれど、3月雑記を書くことにした。


このブログをはじめたころに、自分の書きたいことを端的に簡単に読み終えられるように短いエントリーにしたい。と、書いている。

できればスクロールしないで、画面内で読み切れるくらいが理想的だった。
時折長くなってしまうこともあったけれど、長すぎる?と感じたら連載にするようにしていた。
それでも、できるだけ短い文で纏めるように書いていた。

今もそんな風に思って読んでくださっている方もいると思うのだけれど…。
2年前に部署が変わってからは、どちらかというと肉体労働?で、1日2万歩多い日は3万歩くらい歩くので、疲れ方が半端ではなくなった。
仕事が変わってからしばらくは、やっぱり思ったように更新できなくて、何日も更新が滞ったりした。
2年経って、今、ほぼ毎日の更新が戻ってきた。

でもね、わたしの中ではあきらかに違うのだ。
以前なら、誤字脱字は何度も確認して見つければ訂正していたし、連載にならないように自分の思いや伝えたいことは時間をかけて充分に考えてきた。ひとつの表現も、いくつもの言葉のなかから選ぶように、どの言葉がどんな表現が一番合っているか?mineらしく伝わるか?を考えながら、あの短いエントリーに凝縮させてきた。
(それでももちろん、拙い文章ではありますが、わたしの精一杯で書いてきました。)

それが時間がない。疲れていて気力がない。ことから、本来なら少し長いけれどひとつのエントリーで描ききれる内容が、連載になってしまうことも多くなり、少し自分のなかで複雑な気持ちを書こうと思えば、充分な言葉選びもできないほど時間的余裕がもてなくなっていた。
書きたいことを全部全部書いて長いエントリーにすることは簡単だけれど、それでは何を言いたいのか?が伝わらない。プロではないから余計に話が枝分かれしてしまい、それに気づけずにアップしてしまいかねない。
それはどうしても嫌だった。

自分の思いをただ羅列して書けばいいというものではない。
どうシンプルに厚くまとめられるか?が、わたしがブログを展開する意義だった。

書きたいことは次から次へ湧いてくる。
それはsinさまへの豊かな想いだった。
そして、ふたりの関係が今とても充実してきている。
そのわたしの心の変化をブログにしたかった。

これまでみたいに書けないことが歯がゆくてもどかしくて、少しゆっくり考えよう。そういう時期がまたやってきたんだ。って思った。

ブログをやめるなんて、極端なことではなくて、どう続けていくか?を考えようと思った。

更新をお休みすることに決めたのは、自分がこのブログに依存してしまって、このブログが自分の一部のようになっているのではないか?と、考えたからだった。
それは毎日更新したい!って強い思いだ。
もちろん更新できないこともあるし、しなかったこともある。
ただ、このブログをわたしの想いの発信源でありそれ以上でもそれ以下でもない位置付けにしておきたかったし、ブログに自分を左右されたくなかったから、自分がブログから離れることができるのか?どうか?を確かめたかったのだ。

依存していたら、きっと更新したくて何か書きたくてそれをがまんすることになる。
もし、そんな状態に自分があったら、わたしはこのブログを閉鎖しようと考えた。

でも、そうでもなかった(笑)
結構ブログがなくても、楽しく過ごした。
このブログがわたしの習慣になっていない。わたしはきちんと自分でこのブログをコントロールしていることを確認できた。

チャットがあるから、自分のブログに日参したし横目で更新が止まった自分のブログを見ながら、チャットに文字を書き込んだ。
これがわたしの心のゲージになってくれた。
ブログの時間が止まっている。それを放っておいても気にならない。
それがこれからブログを更新するわたしには重要だった。

多分このブログがsinさまと一緒に書いているものだったら、どっぷりはまってブログで自分の気持ちを吐露することを自分の一部と考えることになんの躊躇もなかったかもしれない。
でも、このブログはわたしのわたしだけのものなのだ。
だから、わたしの心を全部を預けてしまうわけにはいかない。

わたしの全部はsinさまへお送りするメール。それが全てなのだ。

お気楽って大切(笑)
さて、明日からまたsinさまへの溢れる泣き笑いの想いをエントリーしよう。
そしてまた迷ったり悩んだら、ブログをお休みしてちょっと立ち止まってゆっくり考えよう。

わたしの更新開始を待っていてくださった稀有なみなさん。明日からまたよろしく**(/▽/)**


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シャイなみなさんへ謝意(笑)

おはようございます^^

今日はこのブログを読んでくださっているみなさんへメッセージ♪
なんて、そんな良いものではないのですが(汗)

わたしは割とひとりで考えてひとりで結論を出す性質です。
わたしのこの自立心を思うと、手を出さず見守るというsinさまという主は、わたしに充てがわられたような男だと思います。

わたしが悩みながらも自分で出した結果を、わたしの背中に静かに手を置くように支えてくれる。
もともとお節介な性格ではないようなので、手や口が出る男ではないのでしょう。
わたしが躓いても転んでも、自分の考えをアドバイスするようなことはなさらない。
わたしが転んで起き上がるときに得たものに対して、ただ頷いてくれる。わたしに「これで良いんだ。」って自分を信じて前に進ませてくれる。そんな男です。

今回、チャットの終了を間に入れてブログをお休みすることにしていました。
だから今週いっぱいくらいはお休みするつもりだったのです。
そのひとつに、チャットに発言をするのに、日参して時間の止まったブログを見ること。
そして、チャットを終了させて、時間の止まったブログから離れてみて、自分はどうこのブログに向き合っているのか?考えようと思ったのです。

でもね?
どうやら、わたしのブログの読者さん達もsinさまと同じくシャイで、見えない応援をしてくれる方が多いんだなって気づきました**(*' '*)**

ブログの更新をお休みしたら、やはり更新履歴からわたしのブログに来てくださる読者さんのアクセスがなくなって、アクセス数はいつもの半数ほどになりました。
それは当然のことです。
でもね、驚いたことにブログランキングがいつものランクを維持している。
それどころか日を追うごとに上がっていきました!

更新を続けているときは、ランクが激しく変動し、2ページ目に落ちそうになることが間々あったので、わたしはこの小休止中に絶対2ページ目に落ちるな。と考えていましたから、狐に抓まれたような気分でした。

そして、ブログの更新が休止中に日参してくださる方が、ブログランキングのテキストをクリックすることで「がんばれよ。」って応援してくださっているのだな!って思いました。

もちろんコメントをくださった方もいらっしゃいました。
こういうときだからコメントをしよう!と、それもなんだか素っ気ないコメントで、いかにもわたしのブログを好んでくださる読者さんらしい。と、思いました(大汗)
熱を入れた復帰を望むコメントをくださった方もいらっしゃって、それはそれでとても照れてしまいましたが嬉しかった。

読者の方がどんな気持ちで、ブログランキングのテキストをクリックしてくださったのか?素っ気ない(まだ言うか^^;)けれど嬉しくなるコメントをくださったのか?本当のところはわかりません。
でも、自分が嬉しい解釈で、応援してくださっているんだ!わたしの発信するエントリーを楽しみにしてくださっているんだ。と、思うことにします^^♪

これからもわたしは自分勝手に、悩んだり凹んだりブログにコメントがない!と催促がましいエントリーをあげたりするでしょうが、今回の温かな気持ちを忘れないようにここに記すことにしました。
できるだけ、今回の休止につながったような不本意なエントリーを減らす方向で、意識してでもお気楽にブログを続けていこうと決めました。

きっとわたしのブログは、数多あるSMや主従の王道ブログの箸休め的ブログなのだろうな〜って、そんなことを思いながらこれからも隅っこでsinさまへの溢れんばかりの想いを綴っていきます。

みなさんへ
ありがとうございます^^

mine



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てのひらのなか。

あるとき「わたしが寂しくて寂しくて…どうしようもなくて、この切ない激情から…sinさまから逃れたいと小さな心臓を押し潰されて、手放して欲しいと懇願しても、信じないで!わたしを離さないで!」と、お願いしたことがある。

そのときsinさまは「わかっていますよ。」と、おっしゃった。

「わかりました。」とか
「はい。」とか
「良いですよ。」ではなくて「わかっています。」…と ひと言だけ。

本当に堪らないほど憎らしい男。


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約束。

今年はデートが叶うような気がする?
一緒に行きたいですね^^!」と、話している場所はどんどん増えているけれど、実現したデートは…確か2回。
そのうち1回は、わたしの普段のお散歩コースをご案内したのだ。

嬉しかったし楽しかったしどきどきした。

駅でお見送りしたとき、sinさまは何度もわたしを振り向いて手を振ってくださった。
きっと、柄じゃなかったと思う。
でも、わたしが名残惜しがっていることをわかってくださっていたのだろうな。
不器用な気遣いが嬉しかった。

わたしは見送られるのが苦手。
いつもはsinさまがわたしの乗る電車のホーム下まで送ってくださって見送ってくださるのだけれど、わたしはsinさまから手を離したらもう振り向かない。
振り向いたら離れられなくなる。

もう1回はsinさまのテリトリー内での趣味デートだった。
そう、実現したのは、ふたりともに身近な場所でのデートだった。

だから、今回のデートもきっとこれまでお約束したどのデートよりも、一番先に実現するんじゃないか?と喜んでいる。

それはね、競馬場♪
sinさまは以前お仕事で競馬を取り上げられたことがおありなのだそうで、取材で競馬場へも頻繁にお出かけになり、競馬の歴史や競走馬の血統などを調べているうちに、魅了されたのだそうだ。

馬券をお買いになることもあるようだけれど、ギャンブル的に競馬にハマっているというよりは、競馬そのものを楽しまれている。そんな感じ。

車好きでF1を追いかけてらっしゃるくらいだから、競馬のレース性にも惹かれたのだろうと思う。
わたし自身バイク好きでもちろんレースは大好きだ!
鈴鹿やもてぎなど国際サーキットで開催されるレース観戦には足繁く通っている。
なにより馬には思い入れがあり、馬が走る様を見るのは大好きだったから、わたしも競馬に興味を持つようになったのだった。

日曜日の午後にご一緒する機会があると、テレビで競馬を流している。
(最初は、どうして競馬にチャンネルを合わせるのだろう?と思っていた^^;;;だって何もおっしゃらなかったから。)

でも、まぁ、ご自分のことをお話になることはまずないので、時折り日曜日にお逢いすると競馬の話をする程度だった。
今年競馬のシーズンに入って、競馬の疑問などをsinさまへメールすると、お返事のなかに疑問の答えが返ってきた。
答えというかヒント程度で、そのヒントをもとにネットで検索したりレースを見て、sinさまのヒントがなるほどこういうことか!と、納得!このヒントから自分で得る知識が嬉しくて楽しくて面白くて(笑)

きっと、sinさま的にはヒントなんかじやなくて、きちんと教えてくださっているおつもりだろうと思うけれど、真っ白な初心者には簡単ではないのだ。
こういう親切なんだけど不親切なところも、わたしに合っているのだろうな?と苦笑する。

そんなワケで、「競馬場に行ってみたいな。」って、メールをしたら、「行ったことないのですか?」とお返事があり、トントン拍子で一緒に行くことになった。

こういうときも「連れて行ってあげる。」ではなくて「(一緒に)行きましょう。」なのがいい。そんなsinさまが好きだ‥(*ノノ)キャ

でも・・・遠いんだよね。でもでも楽しみだ〜**(/▽/)**
陽気のいい日に、ふらりふたりでおでかけしよう♪

★関連エントリー★sinさまとの趣味デートの1日★
「夢中になる」子どもみたいに好きなことに没頭するsinさまのこと♪
「見あげる」予期せぬsinさまのお申し出に焦ったこと**(*' '*)**
「嬌声をあげる」あ、やっぱりふたりは淫らで繋がっていると確信したこと^^;;
「心地よい空間」静かな空間に心を預けたこと。


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日向ぼっこ♪

日向ぼっこ


昨日は暖かかった!陽射しは春!だった。

お散歩してたら、丸々肥えた鳩たちが小さな公園で戯れていた。
ふくよかでしあわせそう♪♪
羽を膨らませて日向ぼっこしてるみたいな鳩を発見!
sinさまにのんびりした気分になっていただきたい!と、iPhoneに収めた。

sinさま
こんにちは^^
二羽の鳩がポカポカ陽気に、日向ぼっこするみたいに、草の絨毯に気持ちよさそうに目を細めてまるくなっていました♪

sinさまにもほのぼのしていただきたくて、お送りします*^^*

mine


程なくしてsinさまから「ありがとう、和みます。」とお返事。

あぁ嬉しい**(/▽/)**


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チャット終了のお知らせ♪

みなさんへ♪

2月5日に1ヶ月限定で設置した簡易チャットですが、あっという間に1ヶ月経っちゃいました!
1ヶ月チャットに寄ってくださったみなさんありがとうございました!

きんちゃん
毎日チャットできんちゃんの好きな人の話楽しかったね〜♪
新しい環境がやってきても、ふたりが会いたい!会おう!って気持ちがあれば時間は絶対作れるから!
楽しくおつきあいしてくださいね^^b

また節目に期間限定でチャットを設置しようと思っています^^
その時はまた楽しいおしゃべりしようね^^♪
コメント欄で好きな人との近況を書いてくれても良いし。メールも楽しいかもしれません^^b

楽しい時間いっぱいありがとうございました^^

柚さん
お話しできてとてもとても嬉しかった!
すれ違うみたいにすぐに時間になっちゃったので、主様とのことや近況をお聞きできなくて心残りでした。
また、いらしてくださいね^^

miiさん りん子さん 灯里さん KIRAさん もチャットにご挨拶くださってありがとうございます^^
リアルタイムでお話しできなくて残念でしたが、とても嬉しかったです^^♪

上記にも書きましたが、せっかくfc2サービスでチャットを登録したので、何かの節目のときにはまた期間限定で設置しようと考えています。
その時は、今回発言いただいたのに、リアルタイムでお話しできなかった方や、ちょっと距離をおいて見てくれていた方ともおしゃべりできたら嬉しいです*^^*

そのときにはまたよろしくお願いしますm(_ _)m

本日22時あたりにチャットを外しますから、ひと言がある方はまだまだ間に合いますから〜♪♪


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ほらね?大丈夫。

2月にこんなエントリーをした。

いつもいつもsinさまに知ってもらいたいこと話したいことが、わたしの内側から溢れるように湧き出てくる。
だから、メールをしない!なんて意地を張るのはやめよう。ってそんなエントリー。
最後にどうしたら意地を張らないですむか?真剣に考えどきだ!と締めくくっているので、意地を張らないで済む方法を取得できたわけではない(大汗)

でも、あれからわたしの想いをのせてsinさまへメールをしている。
毎日毎日。

でもね?でも、いつもわたしから?たまにはsinさまからメールをくれても良いのに。って拗ねたくなる。
その拗ねたい感情がピークに達してしまった。
また…意地を張りたくなっている。

こういう感情って嵌っちゃうともう止まらないんだよね?!
どんどん加速していく、こんな拗ねモード全開のときに、sinさまにメールしてもしお返事がもらえなかったら、わたしの負の感情は爆発してしまう。

それならメールしない方が賢明だ。
でもね、この賢明な行為はそれとわかってするわけじゃない。
拗ねているだけなのだ。

そんなとき、iPhoneのバイブがメール受信を知らせる。
わたしはiPhoneをひったくって画面を表示させた。

sinさまからだった**(*' '*)**
それまでわたしの胸のうちに渦巻いていた負の感情は一気に浄化させられ、とってかわってぽわんとなんとも言い表せない温かなものが全身に広がっていった。果てしない悦びだった。

全く他愛ない朝のお天気のお話。
「ほらね?」わたしは自分に言い聞かせる。
ほら。大丈夫だよ。sinさまはわたしを忘れているわけじゃない。
わたしがメールするからお返事をくださる。そうじゃない。
お忙しい時間をやりくりして、わたしと繋がりたいからメールをくださるのだ。

ただ…わたしの方がちょっぴりsinさまへメールする時間が早かったり、メールの数が多かったりするだけなんだ。

でもね?それでも、やっぱりsinさまの方からメールをくださるのは嬉しい。
時々はこんな風にsinさまに思われている実感が欲しい。
こんな小さなことひとつで、簡単にしあわせな気分になれるのだから…。

わたしのお返事はiPhoneの画面を10倍明るくするほどに嬉しさを爆発させて送信された。
sinさまのメールが嬉しい嬉しい嬉しい。

わたしの気持ちsinさまに伝わったかな?
うん(。-_-。)きっと伝わってる。

意地を張らないで済む方法って、こういうことの積み重ねなのかもしれない。
大丈夫。って嬉しい。ってそんな今の気持ちを、次に思い出せるようにすることなのかもしれないね。


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好きなところ?

sinさまは、わたしのどこが良いのだろう?
聞いたことがないし、聞こうと思ったこともなかった。

でも、ここのところいろいろあって(このいろいろがいつか書けたらよいな…。)そんな風に考えることがある。

特に内面的な良いところなんて、怖くて聞けない(*_*;;;

2月にお逢いしたときに、わたしの尻を撫でて褒めてくださった(*ノノ)キャ
いつもなら、ただ照れておしまいなのだけれど、わたしは勇気を出して茶目てみた。

打ちたくなりますか?
すると、sinさまはかぶりを振って尻にあてた手にぎゅっと力を入れると「こうしたくなる。」と、わたしの尻の肉を思い切り鷲掴みに握り潰すして可笑しそうに口角を歪められた。

わたしは「ぎゃーっっ」と歓喜の悲鳴をあげてsinさまの腕に甘えるみたいにしがみついたのだった。

sinさまがわたしの尻をお気に召してくださっていることはわかった **(*/▽/*)**

わたしのどんなところが好きですか?いつか聞いてみたい。


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わたしが好きなところ。

昨日のエントリーで、sinさまは一体わたしのどこが良いのだろう?と書いた。
そして、ふとわたしは?って思ったのだった。

わたしがsinさまの好きなところをあげればきっと際限がない…と、思う(笑)
だから、思いつくだけをあげてみよう(^^;;

一番にあげるのはお顔 (*ノノ)キャ
わたしの好みに直球ど真ん中なのだ。
長身でおありなのに、小づくりで面長。目は一重瞼なのに大きくやっぱり切れ長で…鼻はすらりと顔の中心をつくり魅惑の表情に口角を歪めるかたち良い唇に続く。
髪は伸ばしっぱなしにも見えて、サラリーマンではないな?って雰囲気はまるで青年のようだ。

無口で静かなところや、飄々とされているかと思えば拘りが強かったり熱かったりするところも意外性があってすてき (。・・。)ポッ

まるで流れるみたいに人波に溶け込むことなくわたしに近づいて来られる待ち合わせ場所でお姿を発見する瞬間。どきどきする。

少し首を傾げてわたしの言葉を待たれるときの問いかけるような表情や、わたしをからかうときの子どもみたいなやんちゃ振り。

マッサージをして差し上げているときの、無防備に少し眉をしかめて閉じられている瞼。
自然児のようなフルチン姿にもグッとくる**テレテレ**(*' '*)**テレテレ**

何より美しい手は、とてもしなやかでその指で掌でご自分の牝を啼かせたり困らせたりうっとりとさせる。

超現実思考は、わたしを寂しがらせ泣かせることも度々あるけれど、それ故内側の豊かな情に触れるたびにわたしの全部を温めるのだ。

こんな不器用で乙女心は全く!全然!!わからないけれど、誠実で穏やかな反面激しい加虐性と子どもみたいな無邪気さを持つsinさまがわたしを魅了して離さない。

大好き(。-_-。)ポッ


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春の冬ざれ。

春の冬ざれ


太陽に見放された週末。
わたしはぶらりと遠出したのだった。

郊外の可愛らしいイベントへ足を運んだ。
雨でなければ盛況だったであろうイベントだけれど、元気なちびっ子たちが雨の中楽しい時間をきゃぁきゃぁと騒ぎながら満喫している。

少し歩くとなんだか不思議な立ち木に遭遇した。
うら寂しい曇天の空を仰ぐように細かな幹が天を指して伸びている様は、とても不思議に思えた。

春なのに厚い雲がこの空間をモノクロに見せるのも相まって冬ざれのようだ。
こんな寂れた雰囲気もわたしの心を落ち着かせて好きだ。

静かなこの空間をsinさまと一緒に感じたくて、わたしは木と空をiPhoneで切り取り、雲が空の表情をつくる趣きにしばらくここから木を通して空を眺めたていた。

そして今来た道を心躍らせて「sinさまへ」とメールに想いを乗せ飛ばしたのだった。


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あなたを…

心のずっと深いところから…透明の雪解けの湧き水が白い砂を盛りあげながら静かに泉をつくるように、わたしの全身にしあわせが浸透していく…。

頰に手をあて、そして心を抱くようにその手を胸のうえで重ねた。


わたしは愛されている。
この男はわたしを愛している。


明日に踏みだせないふたりが、今にただ深く深く留まりお互いを結びつける。

本当ならマイナスへ転がり落ちてしまいかねない、ふたりの関係の変化が、こんな風にsinさまの確かな想いにわたしを満たすことになるなんて…。
こんな日がくるなんて…。

今を忘れないように…壊さないように…あなたをわたしも愛します。


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最初で最後の言葉。

「愛してる。」なんて言葉をsinさまに使ったことはない。
もちろんsinさまから「愛してる。」と言われたこともない。
「好き。」って言われたこともないくらいだもの当たり前か ^^;
でも、「とても大切。」と言ってくれる。

最近、sinさまがわたしに意思表示をなさらないのは、ふたりの立場によるものなのかな?と感じることがある。

わたしには家庭があって現状維持が精一杯だ。
でも、sinさまはそうではない。自分の大切な相手と一歩先に踏み出すこともできる立場なのだ。

そのsinさまがわたしを大切だと言う。
わたしを手放さないと言う。

それはわたしとその精神が一緒にいるということだ。
そのsinさまが言葉で愛情表現をしない。
自分の気持ちを言葉にしないsinさまだから、その理由は想像しかできないけれど、きっとあるのだと思う。

だからわたしが公の場(ブログ)で「愛してる。」「愛されてる。」の言葉を使うのはこれが最初で最後。

「好きの告白」もしないって決めた。
だって、sinさまはわたしがsinさまを好きで好きで堪らないことを知ってくださっているから。

sinさまが「好き。」って言ってくれたらわたしの「好き。」も解禁**(*' '*)**
sinさまが「愛してる。」って言ってくれたらわたしの「愛してる。」も解禁**(/▽/)**

今はsinさまがわたしを温めてくれる「大切」が、ふたりの心を満たす言葉。


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桜色の朝焼け。

桜色


春の嵐はビル街の突風になる。
どんどん日の出が早くなる。
早朝出勤は季節の変わり目を感じることができる。
特に明るくなる季節に向かう3月は好きだな♪

風のおかげ(?)で雲が流れ濃紺の空と朝焼けのあいだには不思議なグラデーション。

きれい。
そんな中でも今朝の朝焼けは初めて見る色だった!
淡い桜色の朝焼け。

昨日撮った朱色の朝の闇を濃く縁どるようなくっきりしたのとは全然違った。

春霞みのように桜色が空の青にとけこんでいく。
ホッとする暖かな景色。

今、朝のメールをsinさまにしたばかりなのに、わたしはこの桜色の朝焼けをsinさまに見ていただきたくて、またもメールをお送りしたのだった。
sinさまの安眠妨害になっていなければよいな^^;;

みなさんにも今朝の桜色をちょっとだけお裾分け♪♪


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はじめての感触。

その日はお昼寝をしてから出かけることにしていた。
タイマーをセットして「おやすみなさい」((_ _))zzz...ZZZ..

いい気持ちで目覚めたとき、なぜか?とてもしあわせな気分だった。

しかーしっ!そんな気分もつかの間!その後は慌ただしく時間に追われることとに!
タイマーのセットを間違えてしまいアラームが鳴らなくて、わたしは起きなくてはならない時間から1時間も惰眠を貪ってしまっていたのだ!
出かけなくてはならない時間が迫っている!
乗る電車は決まっているから、わたしは猛ダッシュで準備をして家をバタバタと後にしたのだった。

駅までの道中、どうやら時間に間に合うことがわかり、歩を緩めた。
なだらかな坂をくだりながら、ふとsinさまの頬の暖かさをわたしの手のひらに思い出した。
その手に残る温かさに、つい昨日逢ってsinさまの体温を感じるように手を添えた錯覚を起こしたほどだった。

温かなsinさまの感触を思い出すその手を撫でる。
そのときはじめて、この手に残る温かみは夢だったことを知った。

目覚めたときのあのしあわせは、この夢の余韻だったのだ。
起きてすぐにあまりの寝坊に焦ってしまって、夢のことなど忘れてしまっていた。
でも、わたしの手のひらはそれを覚えていて、わたしに思い出させた。

こんなに長く飼われていて、sinさまの夢を見たのははじめてかもしれない。
夢と現が混ざり合ったような生々しい感触。

あぁ…早くsinさまに逢いたい。
夢のなかでしたように、愛撫のなかでsinさまを感じてその頬に触れたい。


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はじめての言葉。

わたしがsinさまの夢を見て、その手のひらにのこる感触そのままにsinさまにメールを差しあげた。

心を温められ、早くお逢いしたい。と、sinさまの腕のなかでその体温を確かめるように、頬に触れたい。と…。

sinさまからのお返事にわたしを頬を染めた。

ゆっくりと(mineを)抱きたいね。

これまでsinさまは「抱きたい。」という表現をされたことがなかった。
これはセックスのことだけを差しているのではないよね?
わたしをその腕のなかに抱いて愛撫して、触れ合うことも含まれた言葉なのだろうと感じた。
だからわたしはこのひと言に、胸を静かに震わせたのだと思う。

sinさまの腕のなかがとても温かで、わたしはまたくたくたになってあの腕のなかにまるく巣作りするのだ。
そして抱かれて眠るのだ。


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軌跡。

ここ半年くらいかな?
このブログで、sinさまとわたしの間のはじめて物語を幾つもあげている。

そのほとんどが、言葉や行為や行動にご自分のお気持ちを表してくださることがなかったsinさまのお言葉での意思表示だ…。

どんなにsinさまのお気持ちがわたしに伝わっていたとしても、やはりそれとわかる意思表示が欲しい。とわたしは寂しがって泣いて訴えてきた。

人間の本質など、そう簡単には変えられない。
sinさまのご自分の気持ちを言葉や行為で示さないのは、正にsinさまの性質であって、ご自分とわたしの立場の差を明確にするために、わざと近寄り難い雰囲気を纏っているわけではない。

そんな器用なことができる男ではないし、もしsinさまがそんな形式的な行為で主従を形成する男なら、わたしはこんなにこの男に傾倒し敬い気持ちを全部持っていかれることはなかっただろう。

適度な距離をとり、性癖としてSM主従の関係を楽しんだに違いない。

この男は、ただその加虐の欲望を満たす相手を欲しただけなのだ。
わたしと出逢い飼うと決めてからも、とりあえずパドル。みたいにSM的関係だから羞恥や苦痛を与える。ような感覚もお持ちでなかった。
わたしとの交わりのなかで、わたしの淫らな肉欲を嗅ぎとり、どこまでも性的快楽を追求しsinさまのちんぽに溺れ快感を貪り狂う淫乱な牝に躾られた。

sinさまは、気持ちイイことをしてくれる男でもなければ、気持ちイイ奉仕を命じる男でもない。ただひたすら己の快楽に貪欲になり、いやらしく乱れ奈落に堕ちる牝の様を舌舐めずりをして俯瞰する男だった。

わたしの躰も心もこの特異な男に虜にされてしまっていたのだ。

だからこそ、余計にsinさまのお気持ちを知りたかったのだと思う。
わたしを好きな男としか、わたしはセックスしたくない。と、何度も何度もsinさまのお気持ちを泣きながらお聞きしてきた。
わたしを好きでないなら手放して欲しい。と哀願しても、mineは私のものだから。と、決して手放してはくれなかった。
かと言ってわたしを好き。とも言ってはくださらなかったし行為として抱きしめるとか口づけするような意思表示もしてくださらなかった。

本当に!本当に!わたしはこの男の寡黙で不器用な気質に翻弄されたのだった。
その無粋の内側に脈々と流れる深い情を、sinさまと触れ合うたびにわたしの肌が感じてわたしを魅了し、捨ててと哀願しては捨てないでと縋りひれ伏したのだった。

そしてsinさまのわたしを大切と思う気持ちが…わたしを泣かせたくないって優しさが、少しずつsinさまのわたしへの言葉に成ってきたのだと思う。

愛情表現なんてシャイなsinさまにはまだまだハードルが高過ぎるみたいだけれど、少し困ったお顔で、ご自分のお考えを口にしてくださる。そのひと言がわたしの頬を歓喜に染める。

今では、わたしもsinさまのお気持ちを知っている。
意思表示するのがとても苦手なだけなことも…。

今、sinさまが時々ではあるけれどはじめてのお言葉をメールにしてくださる。
これはわたし達が真摯に向き合ってきた軌跡。

嬉しい。


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いつから?

いつからだろうな?
sinさまとわたしが、お互いのことを一番に考えるようになったのは?

ネットで飼い主を探そうと考えたとき、わたしはよもやはじめての相手と、数年後には離れ難い関係になっているなど考えもしていなかったと思う…。

家庭になんの不満もなかった。
家族には笑いがあって、愛情に満ちていた。
ただ…自分の性癖。欲望をキスもスキンなしのセックスも嫌う潔癖性の夫に求めることはできなかった。
(よく子どもが授かれたと感謝する。あかちゃんが欲しいと、スキンをしないでセックスしたのはたった一度だけで、わたしは妊娠したのである!)

件の彼との婚外恋愛が、後押ししたのは間違いない。
当時知り合ったM女性にも、しない後悔よりする後悔を選ぶのが同じ後悔でも、自分を納得させられる。と背中を押された。

今にして思えば、SM主従を堪能し性癖を満たしたら、また家庭に戻れると思っていた節がある。
今もそうだが、当時も主従の基本寿命は半年か1年と言われていたから、わたしも例に漏れずと考えていただろうし、ネットで変態的肉体関係を前提に知り合った相手と、心を通い合わせるなんて、望んでいたとしても考えられなかっただろう。

これが正直な気持ちだ。

だからこそ相手は慎重に選ばなくてはならないと考えたし、そしてsinさまと出逢ったのだった。

sinさまにしても、既婚者を選ぶところを考えても、やはりご自分の変態性欲を満たすだけの相手をお望みだったと思う。

いつ頃からだったかな?
sinさまがわたし達の(ネットでの)出逢いはきっかけに過ぎない。と、おっしゃるようになった。

最初にどんな思惑がお互いにあったとしても、今のふたりには関係がない。と、言うことらしかった。

きっとわたしの方が、割り切った関係に拘っていたと思う。
件の彼に子どもが成人したら、夫と離婚して自分と結婚して欲しい。と、申し入れられたことがトラウマになっていた。

それが、sinさまとは幾年もかけて少しずつお互いを知り合って触れ合ううちに、癒しあい支えあう関係が生まれた。

本当にいつからだろうな?
きっとふたり同じ時期ではなかったと思う。
だから、わたしは葛藤し煩悶し泣きながらsinさまのお心を欲しがったのだ。

いつからなんてわからないけれど、ただ…今あるしあわせは、ふたりがどんなときも向き合ってきた証し。


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面白い?

先日、このブログで最初に知り合った、面白い奴隷さんにこう言われた。

あなたのブログには嘘や虚飾がない。
だから、好んでブログを読む人がいるのでは?

これはとても嬉しい褒め言葉だと思う。
ありがとうね(^ν^)

わたしのブログに足を留めてくださった方で、随分遡って過去ログを読んでくださる方がいる。
わたしとしては、過去は過去で変化しながら現在から未来へブログを繋いでいるつもりなので、今日から明日のブログを読んでくださるだけで充分なのだけれど…。
だから過去ログは未熟な自分を晒しているようで、恥ずかしくて照れくさいけれど、読んでいただけるのはやっぱり嬉しい。

時折、纏めて読んでもらったエントリーをなぞってみたりする。

すると、本当にその時々のわたしの思いが溢れている。
今日と明日で言ってることや感じてること、sinさまへの思いがコロコロと変わっている。
葛藤や矛盾がばら撒かれている。

面白いな。
わたしは悩める牝なのだ。

この昨日と明日を今日が結ばない感情が人間味あふれてて、我ながらなかなかに興味深い(笑)

こういうところが嘘や虚飾がない。って意味なのかな?

主従の従は揺れるのですよ… ね d(´∀`。)


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想いひとつ。


あいたい。


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小さな小さな心から溢れる想い。

メールの雰囲気で、あぁこの休日も逢えないんだな。ってわかる。

逢えるように日程や時間を調整してくださっていることは充分に伝わっている。
でも、逢えないのも事実なのだ。

この休日は逢いたかった。
わたしにとって、体力的にも家庭環境的にも最適な日だった。
寂しい気持ちをぎゅうぎゅうと抱きしめてこの休日をやり過ごした。

sinさまが「逢いたいから、がんばっていますよ。」とメールをくださった。
逢えない現実に、このお言葉に「わたしも」と、お返事する気持ちになれなかった。

ただ明るいお返事をするのが精一杯の小さなわたしの心。

小さな小さなわたしの心からsinさまへの想いが溢れている。
好きも逢いたいも嬉しいも寂しいも切ないも…ただただsinさまへの想いが溢れている。

枯渇させたくない。萎ませたくない。
それができるのはsinさまだけなんだよ。
だから「逢いたい」ってsinさまの言葉を、寂しいを抱いてやり過ごした今日のわたしの胸にぎゅっと抱きくるんで温めよう。



あ…ちょっぴり笑顔がもどってきたよ♪
今ならsinさまに「わたしも」ってメールを差しあげられるかもしれないな(照)


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sinさまを選ぶ。

このブログに幾度か書いているが、わたしはあまり他所のブログにアクセスすることはない。

わたし自身がとても感情移入が強く激しい気性のせいもあり、ちょっと覗いただけのブログに感情をすべて持って行かれてしまうのが面倒なのだ。

そんななかで、ときどき懐かしいような、すでに忘れてしまった子宮のなかに還るような気分でアクセスするブログがある。
そのブログは、ふたりで展開されている。
例えばひとつの行為を、サド側からとマゾ側から書かれていたりするのだ。
ふたりが同じように感じていたり、男女やサドマゾの感性の違いが如実に表れていて興味深いだけではなく、何においても徹底的なのだ。それも恐ろしいくらい!

そんなわたしのいろんな意味で羨望のブログに、ある日のエントリーで鞭打たれたいマゾの募集があった。
どういう過程で募集がなされたのか?詳細は省くけれど、わたしはとても惹きつけられた。

以前わたしはこのブログで鞭に対する気持ちを書いているが、鞭打たれることを希望してはいない。

でも、わたしはこのふたりのなかに入ってみたいと思った。
厳密に言えば、この女性の感性に触れたいと思ったのが正直な気持ちだ。

ふたりのブログに書かれてあった、この女性の性癖の原点にわたしの深奥が強く揺すぶられ、わたしはsinさまにすらお話したことのない、わたしの破滅的性癖をこの女性なら聞いてくれるのではないか?と、漠然と感じていたのだ。

わたしはこのブログで己の性癖について連載している。
そのなかで、破滅を連想することに大きく揺さぶられる感性を、子どものころの抽象的な記憶で綴っている。
もちろん今のわたしはその破滅に対するわたしの性的衝動を明確にしている。

それは解放され満たされるような代物ではないのだ。
だから恐ろしくてブログにすらする勇気がない。

わたしの内へ内へ侵食し精神を喰い潰す禍々しい無垢な狂気への恐怖。
わたしはその狂気に触れると、激しく怯え惨たらしさに嘔吐し何日も何日もわたしの脳裏から離れず、わたしを破滅の恐怖に奈落へと突き落とし、ネバネバと纏わりつく絶望の床を這い蹲らせる。

それらはわたしの子宮に直結している。
それなのにわたしはこの恐怖から逃れたくてもがき苦しんでいる。
性的興奮にオナニーしようものなら、わたしは絶望し生を諦め瞳孔が開いていくような無力感に苛まれるのだ。
わたしはこの狂気がなぜわたしの子宮を脅かすのか?わからない。

この女性はきっとわたしのこの破滅を呼ぶ奈落を聞いてくれるのではないか?と、ずっとずっと思ってきた。
根拠はない。
会ったことも言葉を交わしたこともないこの女性に、わたしのこの狂気を委ねられると救われるかもしれない。と考えているのだ。
それほどまでに、ここに書かれているこの女性の感性は特殊だった。

果たして、この鞭打たれたい。って感情は純粋に鞭の快感を知りたいというものではなく、ある種不純な動機であったのだ。

それでも、わたしはこの募集に応募したい。とsinさまにお伺いをたててみた。
しかし、ちょっと時期も悪かった。
ふたりの間にSM行為がないことにわたしは言及し、わたしの欲望をsinさまに満たされたい!と決着させた直後だったのだ。

sinさまのお答えは「私が叶えてあげますよ。」だった。
わたしはこの言葉に、わたしのすべての期待をのせて、この鞭打ちの募集に応募することを諦めた。

sinさまから得たい快感はわたしの胸を大きく膨らませ、子宮を否応なく震わせる。
それゆえ今回のように諦めた貴重なチャンスもあるのだ。

もし、もし、わたしがこれほどまでに欲しがった快感を、sinさまがくれなかったら、最期のときには言ってやる!

うそつき!」って。

**関連エントリー**
わたしの欲望をsinさまに求めた。長い経緯を綴ってみました。
「尽きない欲望。」
「満たされる欲望。」
「達成する欲望。」
「引き下がれない欲望。」


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鳴らない電話。

2ヶ月逢えないことになるかな?

メールは毎日もらっても、わたしが希望した逢える休日に逢えないことに対してひと言も書かれていなかった。
そしてこのわたしにとって最適な休日は、sinさまの伺い知らぬところでスルーされたようにわたしの胸を苛んだのだった。

そんな状況で次の休みに逢えるとメールをもらっても、置いてかれたわたしの気持ちは置き去りにされたままだ。

次の休日はわたしは連休ではない。
体力的に厳しいし、たった1日の休日に家を空けるのは精神的にも厳しい。

それでももちろん逢いたい。

でも、でも、この置いてけぼりの寂しいをなんとかしてあげたい。

逢いたくて逢えなくて寂しいとき、声を聞くことも叶えられないのだから、せめてメールでたくさんかまって欲しい。
お忙しくてお疲れなsinさまに、それを望むことは無理なのかな?

実はずっと前、どうしてもどうしても寂しくて遣り切れなくて、深夜sinさまの声を聞きたくて、わたしは自分のケータイ番号だけをメールしたことがある。
もちろんそんな乙女心は玉砕されたし、そのメールに対してひと言もいただけなかった。

あのわたしのケータイ番号はどんな運命を辿ったのだろう?
こんな切ない夜は、ふとそんな感傷に沈む。

多分、きっとsinさまのアドレス帳に登録されることはなく、たくさんのメールのなかに埋もれて消えてしまったのだろうな?

わたしがどんなに寂しがっても、声を聞かせてくださる選択はないと暗に切り捨てられたわたしのケータイ番号。
sinさまにはsinさまのお考えがある。
でも、それを伝えてもらえなければ、わたしにはわからない。
お互いを想い合い関係を深めながら表裏一体にふたりの不器用さが溝をつくっていく。

声を聞きたいと素直に伝えられなかったわたしがいけないのか?
その意図を明かさず電話をしない理由を言葉にしなかったsinさまに問題があるのか?

きっとその両方なのだろうけれど、わたしは時々iPhoneの黒電話の呼び出し音が鳴るのを期待する、こんな切ない夜があるのだ。

それでも繋がろうとしているふたりのもどかしさが遣る瀬ないほど愛しい。


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選んだ敬称。

昨日のエントリーにいただいたコメントに、パートナーさんに「ご主人様と呼びなさい。」と言われたという微笑ましいエピソードがあった。

わたしはsinさまのことを、そのまま「sinさま」と呼んでいる。
sinさまと出逢ったときのわたしのハンドルが、あまりに適当に好きなまんがの主人公の名前を拝借したものだったので、名前をつけてくださいとお願いしたときに、「あなたをどう呼べばよいですか?」と聞いた。

するとsinさまは「私のことはsinと呼んでください。」とお返事くださった。
いやいやだからって「sin」と呼び捨てにはできない (゚゚;)ムリムリ…
sinさま的にはそれでも良かったのかもしれないけれど、いやそんなことはないか?

しかし、こういうところもとても変わった男だと思う。
まったくもって わたしをあたふたとさせた。

わたしはいろいろと考えた末に「sinさま」とお呼びすることにした。
なんというか「sinさん」だとどうも語呂がわるい(大汗)
口のなかで「sinさん」「sinさま」と繰り返し交互に呼んでみて、「sinさま」が自然でしっくりきたので、わたしはそれ以来「sinさま」と呼ぶようになった。

そうしたら、もう今となっては「sinさん」どころか?!「sin」に「さま」を外して呼ぶことすらできなくなってしまっている。
わたしがmineであるように、sinさまはsinさまなのだ。

だからわたしは、ふたりっきりでいるときも、公の場でも「sinさま」とお呼びする。

冒頭に書いた「ご主人様と呼びなさい。」コメントを読んで、ふと懐かしいことを思い出したのだった。
うん。そうだった…「sinさま」と、この敬称で呼ぶこともわたしが選んだのだ (。-_-。)ポッ

しかしさぁ…なんだってこの男は、当時飼い主を求めているマゾ女の募集に応募したのだろうね?
飼い主にもご主人様にもなる気がなくて、奴隷も牝犬も欲しがらなかった男。

全くの謎だ ε('∞'*)フゥー


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今の全力!

やっぱりさ、浮気とか心変わりってダメなんだよ(笑)

わたしの大好きなINFOBAR(スマホ)ちゃん。
最新機種が発売されるまで、持ち続けるつもりだったけれどいろいろとあって、INFOBARからiPhoneに機種変更したのが、去年の9月。

本当ならINFOBARも冬モデルで発売になるかも?って情報はあったけれど、発売されなかったんだよね?
で、このiPhoneを衝動買いしたのだ。

それが!なんと!今年の春モデルで発売したじゃないの!
もちろん、昔の男に会うみたいな気持ちでINFOBARを見に行った。

いいじゃん!いいじゃん!
やだもぉ!すごく好きな感じ!
やっぱりこの男がわたしの男!みたいな。

でも、もう遅い。
わたしはiPhoneの手を取ってしまった。
こいつはINFOBARとは全くtasteの違うヤツで、わたしはそれはそれで夢中なのだ。

タッチの差とは言えない。
もし、去年の冬モデルでINFOBARが出ていたら、わたしはなんとしても手に入れただろう。
でも、発売未定にわたしは見切りをつけたのだ。
そしてiPhoneを選んだのだ。

わたしの選択は間違っていない。

きっと運命の出会いもこんな少しのすれ違いで決まったりするんだろうなぁ。
なんて思いながら、懐かしくINFOBARの新機種を撫でるのであった。

でも、でもね?今は全力でiPhoneを愛でているのだ!


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春ですよ〜^^♪

タンポポ


朝晩はまだ冷え込むけれど、昼は春のポカポカ陽気にぶらぶらと散歩気分で出勤。
桜並木はピンクにけむり通勤路の土手にはタンポポが群がるように咲いていた♪

sinさまにも春を感じていただきたい*^^*
わたしは早速土手いっぱいに風になびく可愛い黄色をiPhoneに写し撮り、sinさまにお送りしたのだった^^♪

来週にはお逢いできるから、穏やかな春をご一緒できたら嬉しい。

花見も良いですね?」と、タンポポのお返事が届く。

うふ♪♪楽しみだ*^^*


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さよならは最後の言葉?

変態メル友のカコさんとはいろんなお話をするけれど、やっぱりメインはお互いのパートナーのこと。

わたしはこのブログにアップしているように、泣き笑いしながらsinさまに飼われている。
彼女は彼女とお相手さんとの間でやっぱり揺れ動く心を抱いている。

彼女のお相手さんへまっすぐに自分の想いをきちんと伝える姿勢はとても好きだ。

乙女心はどんな種類の男にもその気持ちのまま伝わらない歯がゆいものなのだ**(*' '*)**

そんな彼女とのやりとりのなかで、ふたりの間で「さよなら」を言ったら最後。だと聞いた。
逢いたくて寂しくて耐えられないほどで、こんな想いをするなら「さよなら」したい!と思っても、この言葉を出したらお互い最後なのだそうだ。

それほど「さよなら」には重い意味があるのだな。と、感慨した。

主従間で「さよなら」をチラつかせて主が従に言うことを聞かせたり、従が主の気持ちを試したり…と、言う話はよく聞く。
確かにそれじゃ「さよなら」はとんでもなく軽い、単に相手を思い通りにするための常套手段になっている。

わたしはどうだろう?
以前こんなエントリーをしたことでも、容易に想像してもらえると思うが、わたしに「さよなら」は・・・ありだ^^;;;

だって、そのときは本当にこの男と別れたい!
それほど寂しいんだ!それほどこの男が好きなんだ!好きだから辛い!だからこの想いから解放されたい!
と、強く強く望んでいる。
その気持ちをsinさまにぶつけているのだ。

もちろんもちろん、それで最後になってしまったらわたしは後悔するだろう。
でも、一緒にいるしあわせと一緒にいるからこその遣り切れない気持ちは、そのときどきで大きく針を振り切るほど天秤の片方に傾ける。
嬉しいしあわせ!sinさまはわたしの悦び!と強く強く想う感情と同じように、逢えない寂しさこの男の寡黙で皆無な意思表示が切なくこんな辛いならいっそその存在を消してしまいたい!とまで思う。

わたしにとって「さよなら」は最後の言葉でも、sinさまのお気持ちを試すための道具でもなく、その時のわたしの激情だ。

きっとsinさまは「またか。」と思っているだろうけれど、その反面わたしをそこまで寂しがらせていることもわかってくださっているから、わたしの激情を全部受けとめてくださっている。

でも、最近は寂しい想いをさせていることを詫びるひと言をメールしてくださると、わたしがこの迸る感情を全部全部吐き出してしまうまで放ったらかしにしてくれている。

わたしはふとsinさまの気配がないことに気づく。
すると急にその別れたいと思いつめるほどの寂しさとはまったく違う種類の寂しさが、わたしの胸に忍びこんでくる。
それはsinさまを失くしたここから先の人生の虚無だ。

sinさまにはどうして「頃合い」がわかるのだろう?
まったく気配を感じることができなかったsinさまの気配をわたしのメールに感じる。
それまで虚しい一方的なメールに思われたわたしのメールが、なぜか受け取られていると感じられるようになる。

そして、sinさまからメールが届く。まるで一緒にいるのが当たり前みたいに、いつもと変わらないメール。
わたしは結局sinさまの手のひらのなかで、突っ伏し手足をぐるぐると振りまわして駄々をこねていただけなのだ。
そして昨日までのことがなかったみたいにまたふたりの時間が流れていく。

もしかしてこの男はとんでもなく酷い男なのかもしれない…(w_-; ウゥ・・


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うふ♪

晴天の桜

写真はうちの近所の並木の桜♪
きれいにたわわと咲きました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

いつもなら、こうやって撮影した桜を一番にsinさまにお見せするところなのだけれど、もしかしたら次にお逢いできる日はご一緒に桜を見ることができるかもしれない(o^^o)

だからね?まだsinさまに桜の写真はお送りしてないんだ。
今年は一緒にお花見しながら、春の桜をふたりで満喫できたら嬉しい^^♪

だからこの桜はこのブログに今日アクセスくださったみなさんのためにd( ̄  ̄)
いつもありがとうございます*^^*

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名案!

一昨日のエントリーでさよならについて書いた。

さよならが最後の言葉になるカコさんと、さよならが有りのわたし。
こんな正反対のふたりなのに、この言葉に対して深く想いの交換をした。

sinさまとわたしは不定期にしか逢えない。
いつ逢えるか?は直近になってみないとわからないし、長期間逢えない可能性もあるので、やはり寂しいって気持ちはとても深い。

カコさんはそんなに逢えないわけではないのだけれど、お相手さんが忙しいときは何日も音信不通の寂しさを抱えているのだ。
ひと月に何度か逢えるとしても、日々の想いを伝え合う行為がないのは、やはりとても寂しいのだと思う。

とても好き。この人が良い!と思う反面、好きだから寂しいのであって、この寂しいって気持ちに「一緒にいられなくらい悲しい」って思い詰めてしまうこともある。

わたしはそんなとき別れを口にする。それを許容してもらっているから、わんわん泣いて甘えてやっぱりこの男がいいって落ち着く。

でも、カコさんのように「さよなら」を言ったらおしまい。お互いがそう思いあっているカップルの方が多いのかもしれない。と、思った。

「さよなら」を言えばすっきりするわけではない。
好きで好きで仕方なくてそれでも一緒にいるのが辛くて別れたい!って思いつめるこのときは、本当に地獄だ。
「さよなら」をいうのを耐えるのも。激情を露わにして「さよなら」を言うのも、自分の相手に対する想いがあまりに強すぎるから耐えたり訴えたりする言葉なんだもの。

そんなメールをのやり取りのなかで、カコさんが見つけた答えは、わたしを大きく頷かせた。

さよならを言いたいくらい、寂しいし辛い。」と、想いの現状を相手に伝えること。

ああ…そうか。ってすとんと、わたしの鳩尾に落ちてきた言葉だった。
さよならするつもりもないのに、さよならと喚き散らすのは、相手を疲れさせるばかりではなく、本当に自分の心も傷つけるのだ。
それがわかっているのにやめられない。それほど思いつめてしまう自分が情けない。

でも、カコさんが導き出した答えのように、今の自分は一緒にいることが辛いほどあなたを好きなのだ。と、伝えることができたら、これはとても素直な心の表現になる。

ふたつの乙女心が見つけた言葉。
今度、寂しくて耐えられなくなったら、sinさまにそんな風に伝えよう。
強烈な正直を柔らかい素直に変えてから想いを伝えよう。

うん。そうしよう*^^*


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いつでも?どんなときも?

sinさまは大変お忙しくお疲れから、少し体調不良のご様子。
そしてわたしも先週から体調を崩して、実はセックスできる状態ではない。

それでもsinさまが逢える日をメールくださった。
わたしはどうしてこの日なのか?
もう1週間前か後だったら、きちんとした体調でその日を迎えられたかもしれないのに。

でも、この日をキャンセルしたら?
今度はいつ逢えるか?わからない。それはもっと嫌だった。

仕方なく、わたしは自分の体調不良をお知らせしたのだった。
sinさまとわたしは恋人同士ではない。淫らな契りを交わした仲なのだ。
好き勝手使えない牝など逢う意味を持たない。と、お考えだったらどうしよう?自虐的不安に胸が詰まる。

でも、だからと言って別の日にしてください。とはお願いできなかった。
だって、わたしは逢いたいんだもの。

わたしが気遣って日にちの変更を申し出て、もしsinさまがまたそのお気遣いから、そうなさったら…わたしはその日を待てないかもしれない。
だって、もう2ヶ月も肌に触れていないのだ。
2ヶ月も淫らな涎を垂らしていないのだ。

枯渇しちゃうよ。

sinさまはご自分が構わないことに対してはお返事をくださることがない。
今回も「だからなに?」的なごく普通のメールが届いた。
その日に逢うことは揺るがないらしかった。

セックスできなくてもいいんだ。
なんか嬉しい。
本当はわかっているのだけれど…やっぱり確かめたいのが面倒な乙女心なのだ。

全く別の機会に「そのときはどこかに行きましょう。たまにはそれもいい。」と、メールをいただいた。
わわわ!春だもの!お散歩には気持ちのよい季節だもの!
もちろんホテルで過ごす時間もあるだろうけれど、その前に気持ちの良い陽気に涼風をうけながら一緒に歩くのも嬉しい。

お花見の現実味が増してきたよ!
いつでも。どんなときも。逢いたいから逢う。この気持ちは大切。

わたしも早く体調を回復させなくっちゃ!
あぁ…待ち切れない**(/▽/)**


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趣向を変えて♪

さて、お逢いできる日が決まれば、今度は何を着ていくか?考える♪

服の組み合わせとかあまり得意ではないので、わたしにとっては結構面倒な作業なのだけれど、sinさまにお逢いしてわたしを見ていただくことを考えると楽しい作業でもある。

基本的にわたしへの希望を口にされないsinさまが、初めてお逢いした時にわたしの服装にダメ出しをされた。
簡単に言えばスカートがいい。それもミニ。
年齢的にミニスカートには抵抗があるが、わたしはチビなのでロングスカートよりもミニスカートの方が似合う。
そんななんの根拠もない考えに助けられて、わたしはそれ以来ミニスカートを何着も買っている(苦笑)

これまで裸同然の格好でsinさまにお逢いしていた。
胸をはだけられるように、前開きや襟元が深いぴらぴらの生地の服を選んでいた。

今回はどうしよう?
もしかしたら、春の陽気に誘われてお散歩できるかもしれない。
日中は本当に暖かい。
まだsinさまからお時間の指定はないけれど、花見というお言葉に昼に逢えることを前提に考えよう♪

ラフな格好がいいな。って思った。
かなり昔に友達から誕生日プレゼントにもらったベージュのあっさりしたトレーナーがある。
わたしなら絶対買わない。そんなフード付きの首回りに狭いトレーナーだった。
だから、あまり着る機会がなかったのだけれど、ふとこのトレーナーを着て行こうと思った。
躰をがっちりガードした少し丈の短いトレーナー。

スリムのジーンズにパンプスとか似合いそうなんだけれど、花冷えのする春先。
赤っぽい抽象的で細かい花柄で、いろんな色がちりばめられたミニスカートを履くことにした。
レギンス風のストッキングで肌をチラ見せ(笑)
先の尖ったこげ茶のパンプスを選んでちょっと大人っぽい雰囲気をだす。

準備オッケ〜♪♪


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