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感謝!しかない!

今日は12月1日!
2016年もとうとうあと1ヶ月になっちゃいました!

12月といえば!sinさまと初めてお逢いした月なのだ!
今でも初めてお逢いしたとき、待ち合わせ場所に現れたsinさまを鮮明に覚えている。
もちろん、あのときの気持ちも…。

sinさまはあまり俗世に関心をお持ちではないので、このブログも読んではいらっしゃらない。
それでも、sinさまと俗世を繋いでいるのは、わたしなのだ…きっと。

感謝!とは、この場合sinさまにではない。
このブログを気に入ってアクセスしてくださるみなさんへ!なのだ。

なんと!ブログのアクセス数が12月1日現在 201967 です!

20万アクセスなんて!
信じられない。
でも、2012年9月にブログを開設して。まる4年になるが、今この20万アクセスが嬉しい!
だって、これってわたしの努力の賜物じゃなくて、毎日毎日わたしのブログの更新が気になってアクセスしてくださっている、みなさまのおかげでこの20万アクセスと言う、大きな節目を迎えることができました!…から^^;;;

わたしがブログのエントリーを一部非公開にしていたころも、少しずつカウンターは回っていたのですよね。
11月の初めにブログランキングが20位を切ったことを、お知らせして感謝して、あのときはすぐに定位置のランクまで落ちるだろう。と、考えていたし、そうも書いていたのですが、12月になっても15位前後をうろちょろさせていただいています。

最高順位は9位でした!(感慨)
それに比例してカウンターもよく回ってくれたのだろうと思いますし、目に見える「拍手」の数も毎回かならず数字を見られることができている。

自己中心的な気持ちの羅列でしかない、わたしのブログですが、とても気に入ってくださっている方がいることを、もぉ肌で…いや全身で感じています。

月並みな言葉しかでてきませんが、本当に嬉しい。みなさんありがとうございます。

12月も脱!恥ずかしがり過ぎ!で、がんばります(*ノωノ)イヤン


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繭のなか。

男が抱えているモノをわたしは知らない。
それが…闇なのか?光りなのか?さえも…。

ただ、己の淫らな牝を飼うことで、男が生き存えていることは、わたしの柔らかいところで感じている。

だからわたしは、男の癒しであり慰みになる。


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同情ではセックスできない。

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眩しいひかりの渦。

バラとシマサルスベリと青空。


午前中の仕事を終えての帰り道。
早朝から寒さを感じることはなかったのだけれど、雲ひとつない空のもとに踏み出したとき、まるで己のまわりに日のひかりが渦巻いてくるように感じた。

足取りが軽くなる。
ふと、足をとめたのは、冷たい雪の日のバラのまえ。

昨夜、sinさまへお送りしたメールを考えた。
そこに書いた牝の心情が、とるに足らないことになって、空気に触れ高い空ににひろがり散っていった。

本日快晴!


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言葉責め。

sinさまに飼われはじめたころ。
この男は寡黙で…このブログで何度も書いているが、男の声を聞かずに牝の喘ぎと嬌声と、悲鳴。咆哮だけをホテルの部屋に響かせたことも間々あった。

少しずつ少しずつ、関係が深まるように、寡黙が言葉少なに変わり、最近のリラックスタイムでは、笑い声を聞けるようになった。

この男の人生って、一体どんなだったのだろう?
想いを馳せずにはいられないほど、謎の多い男だった。(今もそうだけど^^;;;)

恥ずかしがり過ぎを克服して、牝の快感を貪り得ると誓い、そのことでsinさまとたくさんのメールを交換している。
これまで、強い羞恥心と自尊心に、己の願望をsinさまの足許に差し出し乞うことを拒んできた。

それを言葉と行為と行動で示すのだ。容易なことではなかった。
唇を噛むほどの屈辱に、奈落の底から呻くような快感が背骨を伝うのを感じる。
恥ずかしい。恥ずかしい。
sinさまは、呆れているのではないか?もしかしたらそのちんぽを萎えさせているかもしれない。
わたしはそんな不安から、己のチープな願望を口にすることができないでいた。

そして、あるとき、不意に気づいた。
わたしの淫らを晒すのに呼応するような、sinさまのお言葉の変化。

言葉責め…なんて言ったら、笑われちゃうかもしれないけれど、これまで永い間言葉のない責めを受けてきたわたしにとっては、背骨を痺れさせるほどの責め言葉に、牝をひれ伏せさせる。

あぁ…でも…わたしの羞恥心はこの男の言葉に、もっともっと刺激されるのだ。

牝の淫らを晒し、鑑賞してください。とお願いする。

sinさまは長い言葉を述べられることはない。
いつもひと言だけ。

そのときも「見てあげますよ。」と、それがmineが感じるのでしょう?と、言いたげにおっしゃった。

いつも一貫してそんな風なのだ。
主である自分を、牝の淫らを駆使して気持ち良くしなさい。などとはおっしゃらない。
そんな言葉なら、わたしはもっと楽に、堕ちることができるのに…

乱れ狂い、痴態を晒し快感を乞う。
全部…全部…わたしだけの願望なの?
わたしだけが見て欲しいの?

平然とご自分の襟を正しゆったりとした態度で、汚いものでも見るように蔑みの冷えた視線を牝の痴態にむける。

耐えられない。
耐えられない。

うそだ…堪らないほどの快楽の波にのまれているじゃないか?!

あぁ…この男の言葉責めは、牝の純粋を追い詰め、その内裏の野卑な本性を暴く。
全てはマゾなわたしが性的に蔑まれ、野蛮なサドから嗜虐をうけることを求めて已まないでいるのだ。

それをこの男は見透かしているのだ。


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灰色と黄金が混じるときに感じた想い。

灰色のなかの黄金


雨あがりの朝、日の出あとの空は灰色がかった紺碧。
濃い灰色の雲間から溢れる日の光は黄金。

わたしのベランダからの景色。
こういう自然をまだ感じられる。
まだまだ緑は絶えない。

sinさま。
わたしは…あなたの淫らな牝は…あなたにとっていつも瑞々しいモノでありたい。


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連なる空とひこうき雲。

ひこうき雲


わたしのベランダはとても色彩がある。
東の空から西の空を眺めることができるのは、豊かな自然の始まりと終わりを感じられる。

朝。洗濯物を干す。超現実的。そんななかで心を癒す景色を見ることができるのはしあわせだ。
朝日はすっかりあがっていたけれど、東の空は少し雲が厚く暗かった。
きっとお日さまの光が強すぎて陰影を成していたのかもしれない。

ゴーっと、空高く飛行機が飛ぶ音に空を見あげると、かなり低く旅客機がひこうき雲を引きながら飛んできた。
真っ直ぐに伸びていく白い線。

とてもきれい。
見とれてしまうほどだった。
こういうとき、わたしに胸に浮かぶのは必ずsinさまなのだ。
iPhoneに、その様を収める。

ずいぶん低い空を飛んでいるように感じるが、ゆっくりゆっくり空に一筋のラインを引いているところを見ると、わたしが思っているよりも高く飛んでいるのかもしれない。
洗濯物を干している間じゅう、後にのこるラインが太く薄れていくのをみながら、東から西へ向かうひこうき雲を見ていた。

連なる空。


ふと、西の空の澄んだ蒼空に吸いこまれそうになる。
同じ時間の同じ空なのに、見せる表情が全く違った。

自然の不思議。

光と影。
裏と表。
ヒトノココロ。


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同じ日はないから…。(画像つき。)

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同じ日はないから…。

12月はsinさまと初めてお逢いした月。
11月の連休に初めてメールをいただいて…2ヶ月近く経って…焦らされて焦らされて…やっとお逢いできたのだった。

初めてsinさまにお逢いした日。今もあのときと変わらず流れるように、待ち合わせ場所に現れるsinさま。
あれからもう何年も経ったのだなぁ。

ある日の通勤途中。
雨あがりの早朝の空。
厚い雲間を割くみたいに日の光が漏れている。
まだまだ夜で…でももう朝がくる。そんな不思議な光景。

そしてその翌日のほぼ同じ時間の夜明け。
雲ひとつない空を朱に染めながら日が昇ろうとしていた。

あぁ…同じ日はないのだ。そう思ったとき、sinさまとわたしの間にも同じ日はないのだ。
同じような時間を過ごしても、全く違う時間なのだ。

同じ場所。同じ時間。それでも全く違う光景をみて、わたしはそう思ったのだった。

そして…ある想いに胸を焦がし…切ない願いをsinさまにお送りしたのだった。

sinさま

昨日と今日。ほぼ同じ時間同じ場所から撮った、日の出をお送りします。
このふたつの画像に、同じ日は2度はないのだな。と思いました。

sinさまとわたしの時間にも、きっと同じ日はないのだろうと感じます。
あんなにsinさまから逃げたいと足掻いた日々があったのに…今はもうsinさまから解放されたいと想うことはなくなりました。

でも…だから…本当に最後の日がきたら、ひと目でいいからお逢いしたいです。


sinさまのお返事は相変わらずつれなくて…。
わたしの純真を飄々と躱す…本当に憎らしい男…。


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お心遣いに涙。

image.jpeg
♡画像をクリックすると拡大されます♡


この度、「糸遊結び〜奴隷 佳音 の日々〜」の佳音さんとブロともになっていただき、また少し交流を広めることができました♪
佳音さんありがとうございます

ブロともという交流がよくわかっていなかったわたしは、管理画面からブロとも管理なるページに飛びまして、あることに気がつきました。
わっわたしのプロフィール画像がないっ?!no imageと、表示された四角い空間。
佳音さんのページに飛ぶと、わわっ?!やっぱりno imageとぽっかり四角く空間になっている?!
これはっ画像をアップロードしなくては?!
と、簡単な気持ちで、画像を表示する箇所をクリック。
普通なら、これでアップロード画面に飛ぶ…はず。
しかし?!飛んだのは「真【as sin】」のトップページ?!

なんでー!なんでー!
他の方の画像を見ると、やっぱりブログのプロフィールに使用している画像のようだ。
管理画面からわたしのプロフィール管理ページに飛ぶ。
うん。やっぱり編み編みの大根足がちゃんと表示されている。

その後、fc2のヘルプにアクセスしたり、Google先生に聞いてみたりしたのだけれど、なんの手がかりもなし。
これは?!もしやSafariがダメなのかな?と、ノートパソコンを引っ張り出してIEからアクセスを試みるも、結果は同じ。

お手上げだ!
わたしのブログはアダルトブログなのだ!
簡単に知人に聞くわけにはいかない!

そんなとき、ぴかーっと、思い浮かんだのは、このブログを介してお友達になった、@iさんだった。
今はブログを閉鎖されてしまったけれど、かなりオリジナルなブログだったことを思い出した。
コウイウコトに詳しいに違いない!!!

最近は公私ともにとてもお忙しくされているのは、知っていたので躊躇はしたのだが、背に腹は変えられない!
佳音さんのブログに味気ない空間をほっとくのもイヤじゃ!

操作法を聞いてわたしが自分で画像をアップすれば良いのだから…と、もちろんお手すきの時間に教えてください。とお願いしたのだった。

お忙しい@iさんなのに、すぐにお返事をくださり、原因はプロフィール画像の大きさやカタチであることがわかった。
わたしの大根足はブロとものプロフィール画像にそぐわなかったワケである…orz

わたしのブログを見れば、空の写真ばかりでmineらしい写真を見る機会が滅多にないことはみなさんご存知の通り。
しかも、このベティ ブープのような脚が大のお気に入りだったので、画像を変更するのがちょっとイヤだった。
この脚以上にmineらしい写真が撮れたら、プロフィール画像を変更しようと思っていたので、既存の写真は使いたくなかったのだ。

仕方ない。
早急に画像を挿し替えようと、考えていたら、@iさんがわたしの気持ちを汲んでくださり、画像を加工する提案とその加工をご自分がしてくださると有難いお言葉をくださったのだ!

サクッと何種類かの加工した画像を送ってくださり、その中からわたしの好みをチョイスして、@iさんの感性を少しエッセンスに加えてくださり、このプロフィール画像が完成して、佳音さんのページの四角い空間も埋めることができたのだった。

昨日の朝にメールをして、午前中には加工した画像を送っていただき、わたしは通勤電車のなかでアップロードしたのだった。
このお仕事の速さと手際の良さには、とても感動してしまった。
そして、困っているわたしを助けてくださったこと。
とてもとてもお忙しくなさっているのに…本当に申し訳ない気持ちと、それ以上に嬉しかった。

このわたしの大根足の加工が、お忙しい@iさんのちょっとした息抜きになっていたら嬉しい。

いつか、なにかのときは、わたしの最大限でお返しできたら!
ありがとうございました*^^*


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11月の淫ら。

12月も半ばに入り、今更11月のことなど…と、思いつつ。書いとこ。

やっぱりその日は突然に決められたのだった。
次の休日、時間がつくれそうです。と、sinさまからのメール。

なんと!?9月からずっとひと月おきにお時間をつくっていただいている!
真実(ホント)だろうか?!夢じゃないよね!
こんな風に、逢える日がまたくるなんて、1年前の12月には想像もできなくて…今が嬉しくて小さく涙したのだった。

もちろん今回のお出かけスタイルはすでに決まっている。

そう…全裸(股縄)コートだ!(((((((*ノノ)イヤン ハズカシー

とにかく腰まわりには一糸もまといたくなかった。・・・けれど、素足には抵抗があったし、幼さがでてしまうのもイヤだった。
そんなわけで、以前、ガーターベルトと一緒に購入した、シリコンストッパーつきのストッキングを履くことにしたのだった。

驚くほどぴったりと牝の腿に吸いついてずれないレースに満足♪
お気に入りの石を喉元において、股縄と黒のレースの上に薄い茶のロングコートを羽織って出かけたのだった。

はじめて全裸コートでsinさまにお逢いしたのは、冬も終わりのころだった。
あのときの大胆な己と、慣れない淫らにドキドキしながら、待ち合わせ場所に向かったのを、今でも覚えている。

オフホワイトのダッフルコートと、華奢なショートブーツだった。
まだ幼い関係だったふたり。
わたしにとってsinさまは、まだまだ信用ならない近寄りがたい男だった。

誰にも明かしたことのない己の秘密を晒し、セックスするのにまったく知らない男。そんな不可思議な関係。

まだその存在を怖い。と思わせる男。

買い物に立ち寄ったコンビニで、コートの下に何も着ていないことがバレてしまうと、男はその場でダッフルコートの浮き型の留め具を全部外し、コートをはだけ乳房を晒した。
わたしは焦ってコートを手繰り寄せぎゅっと己の躰を抱いたのだった。

でも、怖くてトグルをはめることができず、男に弄ばれるようにホテルの道すがらも、わたしの乳房は冷たい空気に曝され乳首はひんやりと冬を感じていた。

ホテルの部屋は鏡張りで…男は鏡の前にわたしを立たせるとわたしの背にまわり、コートを肩口から剥いだ。
蔑みの言葉は辛辣で、その鋭いひと言にわたしは鏡に映る己の姿に嫌悪し目を逸らす。
こんな恥知らずな己の姿など、絶対に見たくない。

男が望むから肌を晒して逢いに来たのだ。
それなのに、わたしの本心を見透かしたように、冷たい視線を投げるだけで口を閉ざし、目を逸らすわたしの顎に手をやると、強引に鏡に向かせ白いコートから羞恥を無残にも剥き出しにされたのだった。

わたしはただ…強く強く目を閉じ、小さく抗うしかできなかった。


・・・あれ?つい、うっかり記憶の断片を綴ってしまった(大汗)
でも、昔の記憶を辿って、恥ずかしがり過ぎが、快感を阻んできたのだなぁ…と、改めて感じたのだった。

これからは、自分の内裏の淫らな欲求を晒し、その痴態をsinさまにお愉しみいただきたい…。
そんな11月の淫らは、次のエントリーまでお待ちくださいね^^;;;

思い出話でエントリーをひとつ書いてしまった…orz


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不意。

乗車予定の電車の時刻が迫っていた。
仕方なく全裸コートで、駅までバイクを飛ばす。

ふと、頭を過る…今…なにかあったら非常に困ることになるなぁ…(。>ω<。)ノ))
こういうとき、自分がまったくもって酷い格好をしている…と、認識させられてしまう。
コートの裾がはだけてはためくと、股縄越しの秘部に風があたりひんやりと冷たい感触。

濡れてる。

こんなことで興奮している自分に遣る方無い。

茶のロングコートは膝下まであり、充分尻を隠しはするのだが、一番下のボタンが膝上なので、急いで歩くとはだけてしまい、腿のレースはもちろん股縄まで露わになってしまう。
電車の時間に追われながら、わたしはコートの合わせを掴んで不自然に先を急いだのだった。

結局ひとつ遅い電車に乗る羽目になってしまったけれど、待ち合わせ時間には到着できそうだった。
待ち合わせ場所には、時間ぴったりについたけれど、sinさまの姿はなかった。
いつも少し遅れていらっしゃるので、あまり心配はしていなかったのだけれど、来た道を振り返ってみる。

わわわっ!我が目を疑った?!
わたしのすぐ後ろ5mほどのところをsinさまが歩いていらっしゃるではないか?!
こんなに驚いたことはなかった。
いったいいつからわたしの後を歩いていらっしゃったのだろう?
ウゥゥ。。。(ノ^T)アクシュミナオトコ...

わたしがその場で棒立ちになっていると、sinさまはわたしを見おろしそのまま行き過ぎられた。
わたしは恥ずかしさでいっぱいになりながら、後を追ったのだった。

9月のご指摘10月の醜態と言い、11月の不意打ちと言い…全くもって、同じようで同じではないことの連続に、それがせめてわたしを恥ずかしがらせないものであって欲しいと切望してしまう。

でも、ここのところのちょっとした、いつもと一緒じゃないことの連続に、sinさまと牝の関係が変化しだしているような…そんな気がしたのだった。

最近、こんな不意打ちみたいなことが多い。
今までと違うことも…この日のsinさまは、これまでとは違う面をわたしに見せられたのだった。
それがこの男の持つものなのか?牝の求めに応じたことで、男のちんぽを疼かせたのか?定かではないけれど…。

ただ…その側面が、わたしを激しく興奮させたことは間違いなかった。


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冬至の日に想う。

ゆず湯


今日は冬至です。
我が家は毎年恒例のゆず湯♪

sinさまは季節の行事にも関心がないのだ。
昨日のメールで鼻風邪をひいたらしい。とあったので、気持ちだけでも温まっていただこう♪と、ゆず湯の写真を送ったのだった(照)

sinさま
お仕事お疲れさまです*^^*

今日は冬至です。
ゆず湯で温まります♪

sinさまもゆったりとお風呂で温まって、風邪を吹き飛ばしてくださいね*^^*

mine
 」

今年も残りわずか…この3ヶ月はひと月おきにsinさまとお逢いできていたので、12月も…と、やっぱり期待してしまう。
お逢いできる休日ももう何日もなくて…そんななか、鼻風邪をお引きになったらしいし…11月にお逢いしたときに、12月はこれまで以上に忙しくなる。と、おっしゃっていたから…逢えないかな?

でも、12月の予定をお知らせしたとき、sinさまの予定がはっきりしたらお知らせくださる。と、メールをいただいているので…わたしの最後の休日まで期待してしまう…。

お逢いできたら嬉しい。


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野蛮な男。

ソファに深くかけられるsinさまをまたぐようにして膝立ちになり、腰を抱かれ腕を首にまわして喘いだ。
ただ…腰を抱かれ引き寄せられるだけで、腰に感じるsinさまの体温が広がっていくように、ふるふると歓びがあとを追い伝わっていく。

10月には、牝のオナニーを鑑賞していただくお約束だったけれど、結局sinさまの手を煩わせその膝でディルドを使ってオナニーしたのだった。
あの日の帰りに、次にお逢いするときは、牝のいやらしい穴をお見せしてオナニーを鑑賞していただくお約束をしたのだ。

恥ずかしさを全部飲みこんで、お願いしなくてはならなかったのに、結局その言葉は出てこなかった。
sinさまが「どこで?」と、おっしゃった。
わたしはsinさまに腰を抱かれたまま、ベッドを振り返り…そのあと戸惑いながら視線を下にした。

遠い過去に床で嬲られた記憶があったから…あのときも酷く子宮を昂ぶらせた…
sinさまのお好みの場所かもしれない。そう思った…そう思ったのだけれど…sinさまは牝の考えを見透かすように「では、床で見せてみなさい。」と、意地悪な口角を歪ませておっしゃった。

まるで…まるで…わたしが冷たい石の床で痴態を晒し、快感を得たいと身悶えているかのような気分にさせる。
ここでも…sinさまのお心が見えない。

sinさまがわたしの腰を解放される…わたしはおずおずと床に跪きsinさまを見あげた。
わたしを見降ろすsinさまの目は静かで…何も見ていらっしゃらないようで…ただそこに居る意気地なしのわたしには興味がないようだった。

わたしはsinさまの目の中に映りたい一心で、冷たい床を背に横になった。
石の床は硬くて隠れる場所もなく…ゆるくなった股縄だけの姿でsinさまに恥ずかしい局部が見えるように股を開いた。
己のはしたない行為がただ恥ずかしくて…sinさまを前に淫らな妄想もできなくて…己の意思で鞄からディルドを取り出す勇気もなくそれの助けを得ることもできなかった。

ただ…腰を振り、指でいやらしい穴を広げて喘ぎ、片方の手は乳房に触れ乳首を捻りあげ快感を得ようと懸命だった。
冷たい床と同化するみたいに、わたしの欲望も冷めていく…のがわかる。

わたしはsinさまの助けを求めるように、冷たい床から逃げてsinさまの膝に縋りついたけれど、その美しい手を一振りに払われる…尚も縋りつきsinさまの膝で腰を振り乳首を弄って惨めに快感を乞うた。

sinさまの切れ長の眼がわたしを冷たく見くだし、汚いものでも払うように、突き放される。
バランスを崩したわたしは背中から不様に床に転げ落ちると、激しい屈辱に身悶えた…
躰がカッと熱り、身を委ねる石の床は、牝の業を抱くように躰を冷やし子宮を熱くうねらせた。

こんな仕打ちに、脳髄が感じてしまう。それが牝の羞恥心を強く刺激して…もう躰じゅうの興奮が已まなかった。

同じ床で、さっきまで乾いていた牝の襞は、その奥のいやらしい口からたらたらと涎を止め処なく垂れ流し、子宮をきゅうきゅうと鳴かせ、ぬるぬるとぬめっていく。

ふと、見あげると、傍のガラスのテーブルにsinさまの片足が載せられているのが見えた。
あぁ…sinさまのお顔をみることができない。その刺すような視線を感じるしかできたい。
でも、テーブルに投げ出されたsinさまの足が、人としてのわたしを蹂躙し奈落へ…本能だけの牝に堕とす。

背骨を激しく震わせて、濡れそぼる襞を弄ぶ己の指先から、くちゃくちゃと醜い音が静かな部屋に鳴る。
気持ちよくて…白い喉を晒して躰を仰け反らせ、喘ぎながら腰を振り続けた。

なんだろう?この感覚…はじめての感覚が牝の内臓の肉の襞を圧迫するみたいで…それが欲しくて欲しくて…牝を昂ぶらせていく…まるで…入ってるみたい…気持ちイイ…イきそう…。
言葉にした覚えはなかった…羞恥心が牝から声を奪い喘ぎと嬌声だけがsinさまの耳に届いていたはずだった。

それが…

片足をテーブルに投げ出され、もう片足をはしたなく開き秘部をびしょびしょに濡らしながらsinさまに晒していた内腿を足蹴にすると、膝を軽く外側に蹴りながら「ほら ほら イけ。」と、まるで濡れ雑巾でも頬に投げつけられるみたいな、野蛮な言葉を浴びせられた。

これまで、sinさまがこんな風に野蛮な振る舞いをされたことは、一度もなかった。
いつも冷ややかな美しい冷血漢。だった。
わたしは、そんなsinさまに身震いするほど焦がれていた。
それが…今、見たこともない無頼な男を見せて、牝の被虐心をこれまでにないほど痺れさせている。

開いていた股をぎゅっとsinさまの足ごと引きつけて、腰をびくびくと震わせイく。
飽和状態になった膣が、本物が欲しいと内臓をうねらせ脳髄にせがむ…わたしはsinさまの膝に嵐のように縋りつくと、なかに欲しいと乞うた。

sinさまはご自分の膝から、わたしを剥がすみたいに払い、「もっと晒すか?」と、口角を歪ませながらおっしゃった。
これまで、ちんぽを欲しがる牝を焦らしたり、交換条件をだされたことなど一度もなかった。
それが、牝を更に興奮させ焦らされる快感に、ただただ大きく頷いてちんぽを欲しがってsinさまの膝に這い昇ろうとする牝を、片手で冷たく床に払われた。

わたしはsinさまを見あげて、そして石の床に跪いてsinさまにご奉仕したのだった。
牝の舌で…喉で…感じているsinさまのちんぽを膣のなかにも感じる。
牝はsinさまの腹の上で快楽を貪るように、腰を振りちんぽを感じて…フェラチオしながらぶるぶると腰を震わせたのだった。

ご自分の股間から、牝を剥ぐとガラスのテーブルに押えつけ、後ろから牝を犯されるsinさま。
牝の躰じゅうを美しくよくしなる手で叩き、善がり狂わせ…そしてザーメンをねだる牝に、sinさまの生の源を注ぎこまれたのだった。

11月の淫ら。


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sinさまのご覧になる夕焼け。

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最後のひとひら。

ライトアップ?


街灯が瞬きだした帰り道。
曇り空で空は灰色に沈んでいた。
見あげた先、街灯に黄金色に葉を照らされて風になびくイチョウの葉がちらちらと舞う様子は、とてもきれいで…斑にその葉を散らし纏う葉をなくしたイチョウの木が心許なく哀れに思えた。

このイチョウの木もすぐに丸裸になってしまうんだな。
骨のように伸びた細い枝に、我が身を重ね身震いする。

sinさまに牝の淫らを全部晒して、どこまでも堕ちたい。
いや、淫らな牝をsinさまに差し出して、嬲られ犯され惨めにひれ伏す牝をお愉しみいただきたいのだ。

牝の想いをメールした。
sinさまからの無情なお返事が、背骨を震わせ躰じゅうを這いまわり天辺を貫いていった。

それが嬉しいのでしょう。


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ワケ〜iPhone7Plus〜

昨日はクリスマスイヴで今日はクリスマスだったのですね〜?!
いただいたコメントと、アクセスさせていただいているブログのエントリーで知りました(大汗)
今年もわたしの会社のあるビルのオープンモールでは、大きなクリスマスツリーが設置されたけれど、今年は写真に撮ってsinさまにお送りすることはなかった。

空の写真はたくさんお送りしたけれどね(*´꒳`*)*テレテレ**

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先週、iPhone6を水没させてしまった。
すぐに救い出してしばらく乾かしたら、一応作動はするのだけれど、ど〜もひっかかるときがある。

結局おとといショップに行って、そのままiPhone7Plusに機種変更したのだった。
新しいものを見るのは大好きだ。
それが自分のモノになるとなると、わくわくする。

ショップのスタッフがすぐに声をかけてくれて、とても丁寧に説明してくれた。
今使っているのは6で、Plusではない。
でも、6を買うときにPlusにするか?とても悩んだのだ。

sinさまと以前、iPhone買い替えのお話をしたときに、sinさまもiPhoneにするなら、Plusが候補に挙がっているって聞いた。
そしてわたしに「Plusにしないの?」と、おっしゃったのを覚えている。

あのときは、それまで使っていたINFOBARとスタイルが似ているというだけで、iPhoneにしたのもあって、結局大きさもINFOBARに合わせたのだった。

そして今回もショップでふたつを前にして、同じように悩んでしまった。
前のときと違うのは、今はAppleWatchがあるから、仕事で頻繁にiPhoneをバッグから出す必要がなくなったので、大きさを考える必要がないこと。

でもなぁ…わたしの手は小さいから操作がどうだろう?
でもでも、今も両手で操作しているのだから、問題ないか?

7なら一括で購入できるけれど、Plusだったら分割になるな。
いろいろ考えて、やっぱり7にしようかな?と決めかけて、ショップスタッフに7とPlusの大きな違いはなんですか?と、聞いたらカメラ機能だというではないか?!
それを聞いて、選択肢は他になくなってしまった。

わたしの見た、美しい自然。面白かったこと楽しいモノを、できるだけみたままにsinさまにんお送りしたい!と熱望していた。
わたしにセンスがないのを棚にあげてしまうが、少しでもカメラの性能に助けられたい!そんな想いから、iPhone7Plusに決まったのだった。

単純な理由(ワケ)。

また、このショップのスタッフの女性がとてもとても親切で親身になって、アドバイスをくれたことに感謝!
ここのショップは量販店だけれど、毎回気持ちの良い接客で今ではここでしかスマホの機種変更はしていない。

帰宅して、わたしのノートパソコンに、iTunesをダウンロードして、6のバックアップをとり、7Plusにデータ復元をした。
これもショップスタッフが親切に手順から説明してくれたのだった。

そしてクリスマスイヴを迎えた。
sinさまにお逢いできたら嬉しかったけれど、そんな連絡はなかった。
先週は鼻風邪をひいたとメールにあったし…sinさまに季節のイベントに頓着していただくのは、無理なことは充分に承知しているけれど、やっぱりせっかくのクリスマス!有馬記念!
この日にお逢いできたら嬉しいなぁ**(*' '*)**と期待していた。

そんなクリスマスイヴ。

ふと、お昼にわたしからメールをお送りさせていただいて、夕方になってもsinさまからお返事をいただいていないことに気づいた。
来週にはお互いに年末の連休にむけて、とても忙しくなる。
このお休みを逃したらもう逢えない。

急に心許なくなってしまった。
sinさまからひと言もお言葉をいただけないのが寂しかった。
そして、このクリスマスイヴに拗ねたメールを送ってしまったのだった。

夜になってもメールがない。
きっと、また体調を崩してしまわれたのだ。
酷く体調を崩されると、ひたすら眠られるらしいことは、これまでの経験でわかっている。

こうなると、深夜に目を覚まされたときか?明日にならないとメールをいただけないだろう。
わたし自身眠る時間には、心も落ち着いて、拗ねたメールを恥ずかしいと思ったけれど、この気持ちを訴えることがそのときのわたしには必要だったのだ。

わたしは暖かな布団にくるまって、ふくいくと眠ったのだった。
朝、iPhone7Plusをタップして、sinさまのメールを確認した。
やはり深夜にメールをくださっていた。
そして、やはり体調を崩されて昨日はずっとお休みのようだった。

メールには(仕事次第だけれど)来週時間がつくれるかもしれません。と、あった。

わたしはそのお言葉だけで満たされた。

静かに想ったのは…昨年の今。
sinさまは、わたしに…ご自分の慰みの牝に…逢う気力がない。とおっしゃったのだ。

昨年?一昨年の春あたりからたくさんの辛苦に立ち向かわれ、心身を追い詰められてしまわれていたsinさま。
あのときのわたしの絶望を想えば、sinさまのお心の回復は歓びでしかない。

でも、やっぱりわたしは今の想いをsinさまへお送りすることはしなかった。
ただ…この年末は体調を回復させていただいて、お仕事に集中してください。と、そして1月にはお逢いしたいです。と、メールを差し上げたのだった。

みなさんにもしあわせなクリスマスを…♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪


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雄大な空に…。

夕暮れの空と富士山。


その日は朝から風が強くて…北西の空には厚い雲が低く轟々と流れていた。
小さなわたしの街の広い空は、低く流れる雲が雄大な自然を魅せていた。
sinさまにもお見せしたい!
わたしは外に出て、雲を追いかけたけれど、どんなに走ってもどこまで登っても、わたしが感じる空は撮れなかった。
わたしはそのなかから、少しでも雲の厚さや迫ってくるように感じるほどの空の低さが撮れている写真を選んで、sinさまへお送りしたのだった。

「sinさま

今朝は北西の空がとても雄大で…iPhoneでは、切り撮ることができません。

ぜひ、お外に出られて、広い空に雄大に流れる厚い雲の白と灰の豊かな表情をご覧になってください!

mine 」

わたしのメールに、sinさまはお外にでて空を仰ぎ見てくださったようだった。
sinさまのいる場所でも、やはり雲は厚く風の勢いに飛ぶように流れていた。

そしてこの雄大な空と雲は夕暮れ時になってもそのままの姿を見せていた。
空の色が朱に染まって、雲は灰と朱の斑に低い空を尽きることなくわたしに迫って流れてくる。
圧巻だった。

わたしはわたしの街の一番の高台にある、神社まで走って階段を駆け登りこの景色をひとりで堪能したのだった。
深い息を吐いて、そしてやはりsinさまを想ったのだった。

遠くに富士山が見える。
雲はやはり富士山にまとわりついて、稜線には夕日を反射させていた。


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やっと言えた言葉。

以前にも同じタイトルでエントリーしたことがある。

そう。わたしにはなかなかsinさまにお伝えできない言葉がある。

12月はお逢いできない。
ううん。sinさまはお時間をつくってくださろうとした。

でも、わたしが体調不良のsinさまに、年末の大変お忙しいときに、無理をしていただきたくなくて、「体調回復と、お仕事に集中できる年末にしてください、」と、お返事したのだった。

決してsinさまが仕方なく、わたしに逢いに来てくださるのではないことを知っている。
sinさまもわたしに逢いたいのだ。sinさまの理由で…。
無理をしてでもご自分の淫らな牝との時間を、つくろうとしてくださっている。

それでも激務の年末にお時間をつくられるのは、とても難しかっただろうと思う。
わたしのお返事に「気遣いありがとう。1月には逢いましょうね。」と、優しい言葉をかけていただいた。

12月に逢うことはなくなった。
だから期待することもない。

逢えるのは1月。

わたしはやっとやっと、切ない想いを言葉にしたのだった。

とてもとてもお逢いしたいです。

すべてが決まったあとの「逢いたい。」は責める言葉ではなく、わたしの純な想いになるから…。


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願望。

縄の痕。


わたしの内裏の被虐心が…さもしい願望に喘ぐ…。

あれからずっと股縄をしている。
排泄の度に、縄を解いてまた縛るのは…とても繁雑。

こんな風に股縄をしていても、誰もわたしに眉を顰めることはことはない。
だって、わたしが衣類の内側をこんな風に下半身だけ縛って、喘いでいるなんて知りもしないのだから。
わたしだけが知っている。それは今のわたしにとって、大したことではなかった。
最初だけ…わたしの背骨を震えさせて、強く強く下腹についた縄痕に興奮したのは…。

そんなものなのかもしれないな?
どんな刺激も、毎日のことに快感を薄れさせてしまうものなのかもしれない。

斜に構えた納得。

そんなとき、sinさまのメールが股縄に触れられ、牝のはしたない日常を蔑まれる。

あぁ…わたしの普段着のしたで疼く欲求を知っている男がいる。
その男はわたしを裸に剥いて、恥ずかしい痕が肌に彫られ、その縄の変色が何か?を確かめ、わたしに問うことができる唯一。

どんなにわたしが澄ました顔をしていても、生来の淫らを見透かされている。

毎日、お風呂でべたべたに滑る股縄を洗う。
いつもいつも…縄を解く前に、股縄のままお しっこしたいって欲求が湧く…。
そして…そんな破廉恥な欲求を、この男に知られたいのだ。

sinさまにうやうやしいフィルターを通して告白するも、フィルターこしの自尊心を粉々にされるようなお返事。
わたしは震える躰を抱いて、sinさまの辛辣な言葉から受ける、激しい恥辱の快感に堪えるのだ。

そうなのだ。誰も知らない痴態から、快感を得ることなどできない。
知られているから…恥知らずな股縄に感じてしまうのだ。
11月ちんぽを欲しがる牝に「もっと晒すか?」と、牝の痴態を晒しsinさまのちんぽを疼かせることを約束させられた。

しかし…わたしの願望は…あまりにも人として情けない、獣の本能のような欲。
いや、人間でないとこんな願望は持たない。

sinさまに知られたい。
ぎゅっと尻尾を握られて、惨めに堕とされる奈落を這う快感に身悶えしたい。

でも…晒せるのはそこまでなのだ。
例えば、股縄のままお しっこを漏らしたい…。
その先の牝の願望は…知られたいのに口にできない。

この願望をsinさまに差し出し乞うて、初めて得られる快楽。

もっと晒すか?
はい(ちんぽを乞うためなら)全部晒します。


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