FC2ブログ

では…そうしましょう

このブログでも何度も何度も書いているが…

ご主人さまは、淫らな命令や課題や、それに付随する罰やお仕置きをわたしにしたことがない。

確かにわたしに求めさせること…淫らにご主人さまのちんぽを欲しがり様々な被虐をください。と、わたしの口からおねだりさせることを好まれるのだから、命令やお仕置きがないのは当然のことなのかもしれない。と、わたしは何時しかそう思うようになっていた。

わたしはご主人さまに、命令や課題や罰にお仕置きのある奴隷さんブログを読んで「羨ましい」とか「憧れる」なんて言って、暗におねだりしていて、その日もちょっと窮屈な思いをしたくなって、実例をもとに命令や課題や罰やお仕置きに憧れるな〜なんて、ご主人さまにメールをしてみた。

普段はこのようなわたしのおねだりはスルーされるご主人さまが
「課題や仕置きに憧れますか?理不尽なほど濡らすかもしれないね。」と、目を疑うお返事をくださった…でも、わたしにはこのご主人さまのお言葉が自分に宛てられているものなのか?!俄かには信じられなくて…わたしはご主人さまの言われる意味がわからなくて困惑していると、メールを返した。

ご主人さまから、わたしに課題をだしてみたくなった…と、言うことかな。とさらりとお返事がきた。

えっと…わたしがご主人さまに飼われるようになってしばらく経つが・・・・これまで命令や課題など出されたことがないのだ!
驚いたが…驚く以上に激しい興奮を覚えて下着に淫汁を駄々漏れにさせてしまった…あう(〃_〃)

どんだけ責められたいねん(爆)

その後のSM的主従のようなメールのやりとりに、ふわふわと淫らな熱に浮かされたわたしは地に足がつかない。

嬉しいけれど唐突な展開に緊張してしまう。
ご主人さまは軽く「何か考えておきますよ。簡単にはできない、でも実行できそうな課題を…」とおっしゃる。

未知の躾に不安は大きくても とても新鮮な刺激だし、わたしがいつもいつも欲しがってきた願望でもある。

どんな課題を出されるのだろう?
待ちきれないよ…ご主人さま…。

しかし…これまでわたしはご主人さまのことを、びっくり箱のような人だと思ってきたけれど…それが今確信になった。

命令をしないことや、わたしの方から求めさせ牝に堕ちさせることに、躾のこだわりを持っているわけじなくて、その時々の加虐と被虐の快感を楽しまれる ご主人さまの気まぐれは怖くてわたしを困惑させるけれど、それ以上に牝のマゾ心をぶるぶると震わせる。

ご主人さまに好き勝手に振りまわされるわたしが…ああ…堪らない…。


FC2 Blog Ranking d(^w^)clickシテネ♪
関連記事

Comment

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

このページのトップへ