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課題へのモチベーション

課題をいただいた。
この課題には準備が必要だ。
成人用のおむつと浣腸液を購入して、それを家に持ち帰らなくてはならない。
そしてわたしの収納場所などない自宅に保管しなくてはならないのだ!
早い話が隠し場所を考えなくてはならない。

できるだけ少量で薄いものを探さなくては!とは言っても成人用のおむつである!
きっとかさばるんだろうな~…。

ふと…思った。
この課題を実行できたとして、使用済みのおむつを処理しなくてはならない。
もちろんトイレに捨てるなんて非常識なことはしたくない。
と、いうことは我が家に隠しておいて燃えるごみの日にそっと捨てるということだ。
おしっこならまだしも…浣腸をしてきれいなうんこが出るはずがない。

これはかなりわずらわしいぞ?!と、考え至った。
そして、このわずらわしさを知らないご主人さまにも知っていただき、ご自分のことのように感じていただきたいと思った。
わたしは現実を見て課題を実行するのは簡単なことではなく、わたしの精神に強く作用するご主人さまの協力は必要不可欠なのだと気づいたのだった。

ご主人さまへわたしの思いをメールした。

少しずつ準備して機をみて実行に移そうと思います(〃_〃)

しかし…こういう課題を頂いて、その課題を実行する自分を妄想して欲情するのは気持ちよいものですが…冷静に準備と後片付けのことを考えると、モチベーションを保つのは難しそうですね?
やはり露出のようなどうしてもしたい!!という衝動が必要だと思いました。

ただ課題を出されたから実行して報告すると言う義務的な気分は白けてしまいます。

今回の課題も…ご主人さまがわたしの求めに応じてくださったものですが、課題を出してみたくなった。と言うご主人さまのお言葉にいやらしく感じてしまって…課題を待ちました。

課題と言うのは、自分の希望が入らないところに緊張と期待が生まれるものですが、結局ひとりで実行する行為です。
だからその行為に対してご主人さまが牝にさせてみたい痴態であるというお気持ちが、牝の衝動を掻き立てると言うか…機動力になります。

ふと…ご主人さまはわたしにそうさせたいのだろうか?と疑問を持ちました。

わたしの課題に応えた痴態を楽しみたいとお思いなのだろうか?

もし、わたしの求めに応じただけなのでしたら…わたしは課題に快感を得たり欲情したりできないと思いました。

お漏らしはわたしの願望ですし、ご一緒したときわたしが快感のあまり漏らしそうになると、それを望んでくださるので、この課題になったのだろうと思いました。

でも…わたしの都合のよい思い込みかも?とも思います。

ご主人さまに牝の痴態をお楽しみいただきたいのです。


そうなのだ!このお漏らしの快感を得る代償のわずらわしさをものともせず実行するためには、ご主人さまがご自分の淫らな牝にそうさせたい!と、お思いになる強い気持ちをわたしが感じることが必要なのだ!

ご主人さまからほどなくして「もちろん興奮しますよ。目の前でさせたいくらいですからね。」と、メールをいただいた。
こういうときにご自分を出し惜しみなさらないご主人さまに飼われる自分をわたしは誇りに思う。

そして、わたしの「お楽しみいただきたい。」と、いう言葉を繰り返すお返事ではなく「興奮しますよ。」とご自分のお言葉をくださったことに、わたしは嬉しくて欲情して…すぐに準備にとりかかったのだった。


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