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歓喜に痺れる

わたしはご主人さまに躾けられるとき、ご主人さまのザーメンをいやらしい穴全部にいただきたくて、一心不乱にご主人さまから快楽を貪る。

牝の女の業が子宮の奥深くにご主人さまの生の源を欲しがる。
喉の奥にいただくザーメンは正に歓喜なのだ!
わたしはご主人さまの端正で力強いちんぽの虜だ。
ご主人さまのちんぽをしゃぶりながら、興奮し子宮をうねらせその快感は背骨を伝い脳髄を刺激する。

ご主人さまはいつもわたしに好きなだけちんぽをしゃぶらせてくださる。
ご主人さまのふにゃんとしたちんぽを口に含むのが好きだ。あめ玉みたいにしゃぶっていると、どんどんかたちを変えていくのが嬉しい。
喉の奥を収縮させながらディープスロートすると、ご主人さまのカリのかたちがわかる嬉しくてもっと知りたくて飲み込んでしまう。
気味の悪い声と一緒に胃液が逆流するのにやめられない。ご主人さまのちんぽをどろどろにして涙をぼろぼろ流しながらしゃぶっていると、ご主人さまが頭を圧さえて突きあげなさる。
ディープスロートとは違う容赦なく喉の奥を犯されて息ができない。
酸素を求めて激しく首を振る。げほげほ。ごぼごぼ。窒息状態から解放されて息をつく間もなく、牝はそれでもちんぽを欲しがるのだ。いや欲しがっているのはザーメンなのだ。

硬く膨張したちんぽが口のなかでいっぱいになる。
ご主人さまが気持ちよくなってくださっている。ご自分の快感を放射されるその一瞬間、ご主人さまのちんぽがまるで意思を持っているようにうねり熱く硬くなってぶるぶると震えて爆発する。
この痺れるような歓喜は脳髄に一番近い穴でしか感じられない。

そしてわたしは一滴残らずザーメンを飲み干しても、もっともっとと躰を熱てらせ、淫らな舌がいやらしい穴がご主人さまを欲しがるのだ。


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