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乳首拘束(笑)

古い畳に無造作に落ちていた紐。
わたしは思わず欲情してしまった…。

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チープな紐で手首を拘束されて躾られる…そんな妄想に首筋の和毛がざわつく…。

後ろ手に拘束されて、小さく自由を奪われベッドの縁りに腹這いにされ、尻を突きあげ腰をくねらせ、いやらしい穴をビショビショにして内腿まで淫汁を垂らしご主人さまのちんぽを乞う。

あぁ…牝の子宮がきゅうきゅうと啼いた。

この紐で手首を縛ってオナニーしたい。
しかし、不器用なわたしに自縛なんてできない。

あう(T_T)無念。
そんな惨めな感情に乳首が興奮して四角く勃起すると、それに繋がる子宮をまた疼かせた。

幅8㎜はあるこの紐で…ご主人さまに長年弄ばれ捻りあげられ引っ張りまわされて、醜く肥大した乳首を縛って乱れようか?

縛れるだろうか?
そんなことを思うだけで、乳首がじんじんと痛んだ。

わたしは紐の端を掴んでわっかを最初につくると乳首を絞めあげるように縛った。

なんだろう…この妙な感覚。
両の乳首を縛って引っ張ってみる。
やだ…情けなくて気持ちいい…もっとこの紐に玩ばれるみたいな快感が欲しい。

わたしは彼の醜いディルドを持ち出し、乳首を縛って輪になった紐をディルドの根元に二重に巻きつけいやらしくぬめる穴にぐぐっと挿入すると抜き差しを始めた…

自然と股が開きディルドのピストンにあわせて腰をくねらせる。
はぁ~…喘ぎが口角を伝う涎に絡まって漏れる…
甘い喘ぎ声が、遠くに聞こえて牝を更に興奮させた…。

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ご主人さまの冷えた眼下にこんな風に玩具を使って野卑な快感に没頭するいやらしい痴態を晒したい。

身悶えしながらご主人さまの名前を呼ぶ。

ぎゅっと縛られた乳首が、ナイロンの紐に引き千切られるみたいに、ディルドの激しい動きに乳房ごと揺れながら、下へ下へと引っ張られ乳首を赤黒く腫れさせてる…醜く崩れる様に興奮が弥増し躰を激しく仰け反らせた。

…ぷちんっ………

弾けるような感覚と共に、青い紐がぶるぶると震えながら弧を描いて床に落ちた。

ディルドに巻きつけられた端からだらりと紐が垂れる。

牝はストロボをたかれるような駒送りで一瞬ピンっと張られた紐がだらりと床に落ちるのを俯瞰で見ながら、細かく背骨を震わせ子宮を戦慄かせたのだった。

あぁ…ご主人さまに虐められたい…。


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