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フェラチオでお目覚め?

ふたりでお昼寝タイム♪
わたしの耳に聞き慣れたアラーム音。
ピルを飲む時間だ。
毎日毎日このアラームにわたしはピルを飲む。

ベッドから離れたソファにかばんがあったから、音は極小さく聞こえた。
わたしはそっとベッドを抜け出してアラームをとめる。

振り向くとsinさまはわたしを腕枕する格好のままお休みだった。

これは?!( ̄∇+ ̄)vキラーン とうとうこのときは来た!わたしの胸は唐突に高鳴った!?
ほらぁ、よく寝ている彼(ご主人様)をフェラで起こすって素敵なシチュエーションがあるじゃないですかぁ?!キャ(ハ*))((*ノノ)キャ

男性からもフェラで起こして欲しいって要望やご主人様からのご用命をとてもとてもたくさんあちこちで見聞きする、あれですよ!あれ!!!

sinさまからそんなお願いはされていなかったけれど、わたしはいつかフェラチオでsinさまを起こしてさしあげたい!と、熱望しているのだ。

だって、心地好い愛撫で眠りから引き戻されるのって、とても!とても!!気持ちイイことをわたしは知っているから!
それは、いつもわたしよりも先にお起きになるsinさまが、わたしに悪戯してわたしを起こされるのだけれど、これがすごく気持ちイイのだ!
だからsinさまにもこの気持ちよさを知ってもらいたい!献身的な淫らな牝なのだ (*ノωノ) イヤン

ゴクリ・・・あ・・・生唾飲みこんじゃった(汗)

そっとベッドへ戻ってお布団の中に忍び込む。
薄暗い布団の中は、さっきまでまぐわっていた熱気といやらしい匂いに満ちていて牝を興奮させた。
奥の方にsinさまの腿にくったりと身をよせるふにゃんとしたちんぽを発見!

キャーッヾ(≧▽≦)ノシ その無防備さがわたしを堪らなく興奮させた!
もぉ辛抱堪らんとばかりにsinさまのちんぽに襲いかかる淫らな牝。

貪りつく牝の口の中でsinさまのちんぽが膨張しカタチを変えていく様が嬉しくて、気持ちよくて散々牝の喉をディープスロートで犯す。
子宮がいやらしく収縮し、びくびくとひくつくおまんこをsinさまの脛に擦りつけ、ちんぽを咥えたままでその口角から涎とともに淫らな喘ぎをもらす。

ちんぽを淫らな舌がべろべろと先端から涎を垂れ流しながら舐めまわし、乳房を揉みしだきばかみたいに尻を振りsinさまの脛をびちょびちょにすると、腹のうえに這いあがり熱く脈打つおまんこをsinさまのちんぽにぬめらせて素股で己を焦らし硬く勃起した乳首を意識しながら牝の咆哮をあげる。

ふとsinさまと目が合った。
自分の腹のうえで快楽を貪り紛れもなくオナニーするご自分の淫らな牝を、その目の奥を可笑しそうに瞬かせて静かに見据えられる。

わたしは恥ずかしくて躰中を紅潮させ熱くなるのを感じながらも、尻を振り乳を弄るのをやめられない。

あぁ・・・おかしい。
これは確かフェラチオでsinさまに目覚めていただくご奉仕のはずだったのに・・・。
思いっ切り自分が気持ちよくなっている(大汗)

あう・・・淫らな牝の辞書に「ご奉仕」という言葉があるのだろうか????


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