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電マでオナニー。

普段は無口で、何かを追求されることなど、全くといって良いほどないのに、この電マの快感に関してはどこまでもわたしの得る感触がどんなものなのか?聞いてくるsinさま。

(ノ_-;)ハア…カンベンシテ…

確かに、電マをあてられたときのあの暴れようと必死な懇願とは裏腹の内腿まで濡らす淫汁に、シンプルな思考のsinさまは????の嵐なのだろうと思う。

わたしは確かにこの電マの刺激を拒否しながらも惹きつけられてもいるのだ。

sinさまはそれを見抜いているから、わたしをもっと乱れさせられる。とお考えなのだろうと思う。
でもね?でも!やっぱり違うのよ!がまんできない刺激なのよ!

それをなぜ?と聞かれても、どう答えていいか?わからない。

わたしがsinさまでオナニーしたくてうずうずしていると、電マでのオナニーを促されてしまった…Σ(´□`;)ハゥ
いつもみたいにちょっと首をかしげられて、ん?ってかすかに口角が微笑む。
あー弱いんだ。この表情。

なによりsinさまの前で痴態を晒し乱れる いやらしい己が大好きな変態なわたしなのだ…。

ダメダメ!ダメだって!って胸中は抗いながらもsinさまの術中に自ら堕ちる快感が堪らなくて、わたしは電マの電源を入れた。

これがどんなに凶暴なシロモノだとしても、わたしの掌中でコントロールできる限り眠り猫の裏で羽を伸ばし舞えるほどに平和な玩具だ。

ちょうどよいそこに心地よい振動、適度に気持ち良く両手で電マを抱えて、sinさまの脇に仰向けにもたれかかり、恥ずかし気もなく大きく股を開き腰をくねらせ制御された快感に喘いだ。
あぁ…牝の奥の奥が疼く…子宮が収縮して内臓は直接的な刺激を欲しがってだらだらといやらしい汁を垂れ流しわたしにせがんだ。

ちんぽ欲しい。

わたしは堪らずにsinさまに馬乗りになると、快感がより強く得られるように、素股で内臓を焦らすお楽しみもすっ飛ばしてsinさまのちんぽを濡れそぼる牝の穴に咥えこんだのだった。

電マに刺激され敏感になったクリトリスがsinさまの陰毛に触れ下腹に擦りつけられて、牝は快感の喘ぎを背骨から天辺に漏らす…。
ィ…イきそう…」「気持ち…イィ…

わたしの掌中にある電マは手懐けられた獣みたいで、わたしの快感を引き立て程良く気持ちイイ玩具に成り下がる。
参ったか?!フンッ(( ̄^ ̄))=3


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