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the.おまんこのお手入れ


使いまわし画像ご容赦^^;;;


sinさまに飼われるようになって割と早い段階で剃毛した。
初めてのときはsinさまに剃り落としてもらった。

その後剃るよりも抜く方が、なんとなくきれいなんじゃないか?と思うようになり、何年かはがんばって抜いていたのだけれど、いかんせん!?まだまだ息子が世界はママでできている。というほど母親の存在が大きく家にいるときは一緒にいる時間がほとんどだったので、抜くのは非常に大変な作業だったのだ!

変に完璧主義だったわたしは、抜き出したら全部抜かなくては!って気負いもあったので、到底そんな時間をつくることはできなかった。
結果また剃るのに戻ったのだったが、これも息子と一緒にお風呂に入っていたわたしには至難の技だった。

生えてきたら剃る!を何年も続けてきたわたしだが、去年、何ヶ月もsinさまにお逢いできなくて投げやり的におまんこのお手入れもお休みしたのだった。

2〜3ヶ月くらいではぼーぼーになることもなく、長くて2cmくらい伸びたかな?ちょっと剃りづらくなった程度。
それ以来わたしはsinさまにお逢いする直前までおまんこに手を入れることをしなくなったのだった。

sinさまもおまんこのお手入れを義務つけられているわけではないから、特になにもおっしゃらなかった。
でも、でもね、きっとsinさまのためにいつもおまんこをつるつるにしています^^!って、mineを喜ばれるのは知っていた。
sinさまはご自分の牝にこうしなさい。ああしなさい。と命令されることはないけれど、ご自分の牝が自発的にsinさまの足許で乱れたり毛繕いすることを大変喜ばれるのだ。

これまでは息子から手が離れる時間には夫が帰ってきて、なかなか自分だけの時間をとることができなかったが、最近は塾に通い始めた息子の帰りが22時を過ぎることも多い。
そうすると、部屋にわたしだけの時間ができるようになったのだ。

わたしはふと、ベッドに足を投げ出しておまんこのお手入れを始めたのだった。
そう。毛抜きで一本一本抜いていく。

sinさまに逢えない期間にお手入れもお休みしていたので、いつでもきれいにしていたい!って脅迫観念にも似た強い気持ちもなくなって、お気楽に「今日はここまで〜♪」って、やめられるようになった。
そしてsinさまにお逢いする時には、抜けなかった分をきれいに剃ることにしたのだ。

長く一緒にいるとこんな風に気を張らないことを覚えていくんだなぁ…なんて思った出来事だった。
まぁ自分の飼い牝を自由に放し飼いする男だからこそこんな変化があるのかもしれないけれど。それもまた善し。


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